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春までの2週間でチャレンジ♡クローゼットの「#一日一捨」リスト

ライフスタイル

④クリーニング店でもらった「ハンガー」

クリーニング店でもらったハンガーも、クローゼットの肥やしになりやすいアイテム。タダでもらえてお得のように感じますが、手持ちのハンガーと混ざってしまうと、見た目が雑然としてしまいます。

Roland Magnusson / EyeEm / Getty Images

たかがハンガー、されどハンガー。同じものでそろえるだけで、見た目も収納もスッキリしますよ。クローゼットのスペースの有効活用のためにも、お気に入りの手持ちのハンガーで統一してみましょう。

⑤片方しかないorボロボロの「靴下」

「そのうち見つかるだろう」と思っていた片方しかない靴下も、行方不明のままなら手放す対象です。

Srisakorn / Getty Images

また、毛玉だらけだったり穴が開いたりしている靴下も、女度と運気を下げる原因に。このように、迷子の靴下とボロボロの靴下は、使いにくくデメリットばかり。潔く処分して、新品の靴下で気持ち良く出かけましょう。

⑥実用性に乏しい「クラッチバッグ」

一時大流行したクラッチバッグですが、おしゃれな一方で普段用としては使いにくさが目立ってしまいます。ショルダーバッグやリュックなど、両手が空くバッグの方が重宝しますよね。

dramalens / Getty Images

もし手元に残すなら、ショルダーバッグにもなる2wayのものが◎。クラッチ単体としてしか使えないものは、流行遅れなだけでなく実用性にも欠けるので、処分しましょう。

⑦高かったから捨てられない「服」

1年以上使わなかったり、手に取っても実際着なかったりする服は、処分の対象です。けれど、高価なものだと、なかなか踏ん切りが付かないですよね。

SEE D JAN / Getty Images

それなら、一度クローゼットから出して「保留」にしても大丈夫。このチャレンジは残り7日間。このあと作業を続けていくうちに、「気に入った服しか着ない」と思えてくるはず。最終日に改めて処分しましょう。

⑧使わなくなった「シーズンアイテム」

リゾートで着る予定だったおしゃれワンピ、サイズが合うか分からない水着、湿気った花火などなど。一日一捨は、シーズンアイテムも要チェックです。

AmeliaFox / Getty Images

使う機会が無かったり、使う時に難があるものは処分しましょう。もし売るのなら、活用シーズンの始めに売ると、比較的高く売れます。今の時期なら、春夏アイテムを見直すのが良さそうです。

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