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春までの2週間でチャレンジ♡クローゼットの「#一日一捨」リスト

ライフスタイル

⑨絡まってしまうほど多すぎる「ベルト」

おしゃれなコーデを完コピしようとすると、ベルトの色もたくさんそろえたくなりますよね。けれど、着回し力を高めるなら、ベーシックな茶や黒があれば十分。

VvoeVale / Getty Images

さらに、絡まってしまうほどたくさんベルトがあると、使いたい1本を探すのに時間がかかってしまいます。自分のコーデに合ったベストな量とカラーのベルトだけ残しましょう。

⑩何年も買い替えていない「シーツ」

見落としがちですが、シーツにも寿命があります。よく見ると生地がペラペラになっていたり、暖かさを感じなくなっていたりしませんか。そうなると替え時です。

Sirinarth Mekvorawuth / EyeEm / Getty Images

睡眠は、人生の3分の1を占めていると言われています。質のいい睡眠ができるように、シーツも常に気持ちいい状態のものを使っていたいですね。

⑪放置されたままの「枕」

枕って、買った時は「これだ!」と思ったのに、いざ使って見ると合わないことってありますよね。その結果、クローゼットのスペースを圧迫してしまってはいませんか。

petrenkod / Getty Images

人は、使い心地のいい気に入ったものしか使いません。合わない枕は思い切って手放しましょう。最近では、高さが変えられる枕も多くあるので、そちらを使ってみるのもおすすめです。

⑫ガサガサになってきた「タオル」

タオルは使い込むほどに、繊維が傷んで吸水力が落ち、触り心地が悪くなってしまいます。1年で交換という風に、自分なりに買い替えるペースを決めましょう。

Victoria Bee Photography / Getty Images

ボロボロになったタオルは、捨てる前に雑巾として再活用すると、最後までしっかり使えて、節約にもなりますね。

⑬何かの服に付いてた「付属のボタン・布」

服を買うと、同じ生地のはぎれやボタンが付いてくることがありますよね。補修するときにとても便利なアイテムです。けれど、補修する前に服だけ手放してしまい、付属の品だけ残っていませんか。

Wachiwit / Getty Images

時には「あれ、どの服のものだっけ?」と困ってしまうことも。迷子の付属品は、他に使い道がない場合は、捨ててしまいましょう。また、迷子にならないように整理するのも大事ですね。

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