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無理な節約をしなくても“お金を引き寄せる”♡7つの習慣

節約に精を出すのは素晴らしいことですが、あまり意識しすぎると苦しいもの。そんな時は根本に戻り、どうすればお金を引き寄せられるかを振り返ることが大切です。お金に好かれる人には共通する7つの習慣があるんですよ。

ライフスタイル

お金を引き寄せる7つの習慣とは?

浪費が激しい人と倹約家に違いがあるように、お金を突っぱねてしまう人と引き寄せる人にも違いがあります。その差は一体なんなのでしょうか?実は日々のちょっとした習慣が関係しています。

節約に精を出すことは素晴らしいことですが、無理な節約は心を貧しくしてしまいます。そんな時は視野を広げて「どうやったらお金を引き寄せらるのか」という根本に戻ってみませんか?

①お財布はいつも綺麗に

基本の基本

お財布はいつも綺麗に、これは基本中の基本です。レシートや使わないカードでパンパンな状態は、お財布の中身を管理できていないことの表れです。

その上、お金の心地よい空間を作ってあげることで「お金がお金を呼ぶ」というジンクスは有名ですよね。ボロボロになったお札は銀行で新札にかえたり、といったちょっとした縁担ぎも大切です。

②活きたお金を使うこと

巡り巡って戻って来る

「金は天下の回りもの。なんとかならぁな。」という江戸っ子の言葉があります。人のために惜しみなく使うお金は「活きた金」となり、巡り巡ってまた戻って来るという素敵なお話です。

この話は深く掘り下げていくと、経済活動の縮図を表しているんです。流通している貨幣が物の売り買いを繰り返し循環するほど、豊かになることはご承知のこと。お金を使うときは使う意識も重要です。

③お金がないと思わないこと

良いも悪いも引き寄せる

これは「アファメーション」にも関係する大切なこと。お金がないと思えば、そのイメージが実現してしまいます。逆にお金がある、裕福だと思えば人間の潜在意識によって不思議とイメージの実現に近づいていくんです。

ない→ある、と考え方を変えるのがポイントです。「1万円しかない」と「1万円もある」ではその印象の違いが分かるはずです。前向きな心には、良いことが沢山舞い込んでくるはずですよ!

なりたい自分になれる♡アファメーションって知ってる?

幸せを引き寄せる言葉の力、「アファメーション」。あなたも実践してみませんか?
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