無料の会員登録をすると
お気に入りができます

結婚したはいいけれど。想像と違っててガッカリした時の対処法8選

ウキウキで始まった結婚生活でも、やはり生活となると楽しくない場面にも遭遇します。そこで、がっかりしてしまっても、どうポジティブに考えるかという対処法を学びましょう。

恋愛・結婚

結婚生活…思っていたのと違ってた!

ガッカリの瞬間、どうしたらいい?

大好きな人と結婚できたら最高に幸せですよね。結婚生活も幸せが待っている…と思っていたら、想像と違ってガッカリしてしまった、そんな瞬間はありませんか?

そこで、結婚生活の「思っていたのと違った」という瞬間や、どうすれば快適に過ごしていけるのかという対処法をご紹介します。

1.思ったより彼がだらしない

「自分もリラックスできる」と発想を転換

家に帰ってきたら靴を放り投げ、服も脱ぎっぱなし、ごみをゴミ箱に捨てないなど、彼がだらしない人だったと結婚後に気づいた人も多いのでは?「また片付けてない」とイラッとしてしまう人もいるでしょう。

そんな男性にはガミガミと怒るよりも「〇〇してね」と頼み、やってくれたら「ありがとう」と感謝し褒めます。要は褒めて伸ばすのです。これをコツコツ積み重ねればやってくれるようになるでしょう。

また、そんな夫は妻にも完璧を求めていないはず。きっちりこなさなくて良いのでリラックスできると、発想転換するのもポジティブに考えられそうです。

2.家事を手伝ってくれない

感情ではなく論理的にわかりやすく伝える

家事に協力してくれない旦那さんもいますよね。家事をやることに価値を感じてないタイプなら、妻にも完璧を求めないので気持ち的には楽でしょう。しかし、全てを任されると大変なので、やはり夫の協力が必要です。

手伝ってもらいたいときは「どうして手伝ってくれないの!」「私は大変なの!」と感情的に伝えるのは逆効果です。実際にやっている家事を書き出して見てわからせると、大変さが伝わって協力してもらえます。

3.「うん」「へー」会話が適当すぎる

話題に興味を持っているか見極めて

夫婦の会話を大切にしたいから積極的に話しかけているのに、夫は生返事ばかり。これは男女の会話に違いがあるからです。女性は脳を整理するために話すため、どんなことでも話したがります。

記事に関するお問い合わせ