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今度こそ本気で貯金♡黒字家計の法則を徹底マスター!

お給料やバイト代が入っても、気づいた頃には預金残高が無くなっているなんていう経験はありませんか?お金が全てではありませんが、いざという時や将来のことを考えるとお金に余裕がないと不安ですよね。今回は、本気で貯めたい人のためのノウハウをたっぷりご紹介します!

ライフスタイル

貯めたいのに、貯まらないお金

クレジットカードの支払いや家賃、さらに税金や年金でお金がいつの間にか無くなっている…まだ月初なのに給料日が待ち遠しい。そんな体験ありませんか?

しかし、お金は「いつの間にか無くなるモノ」ではありません。お金を使っている事実から目を背けず、自分の家計と一度しっかり向き合って「黒字家計」を目指しましょう。

無理な節約をしなくても“お金を引き寄せる”♡7つの習慣

節約に精を出すのは素晴らしいことですが、あまり意識しすぎると苦しいもの。そんな時は根本に戻り、どうすればお金を引き寄せられるかを振り返ることが大切です。お金に好かれる人には共通する7つの習慣があるんですよ。
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お金が貯まる人の三か条

①家計の収支を把握している

先月の収入と支出の概要がざっくりと把握していますか?手取りに対して、家賃がいくら、食費は大体1ヶ月いくら等、お金を貯められる人は、自分の財政状況をしっかり理解して急な支出にも戦略を立てられるのです。

②支出の理想割合を理解している

次に、節約ポイントを見つける為に「家計費が適正かどうか」を確かめます。自分の各支出項目が収入に対して理想割合内かどうかチェックしましょう。理想割合を超える項目は早急に見直しを。

③「浪費」と「消費」が判断できる

貯金できない人は「浪費」と「消費」を混同しています。「浪費」は無駄遣いで、「消費」は生活に必要な物です。自分にとっての「価値」は何なのか把握して買い物をしないと「浪費」が多くなってしまうのです。

食費を制するものは家計を制す

献立を作る

計画性のない食事が一番支出を生みます。週の始めにだいたいの献立を考えておくことで、材料の節約や買い物回数の軽減につながります。作り置きを活用して、料理する時間がない時に備えておくのも良いですね。

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