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ファッション迷子は卒業!自分に合う服を見つけるための7つのコツ

ファッション

首が長い人ならタートルネックやスカーフを巻いてポイントに、背が高い人ならスキニーデニムにパンプスでスラッと決めたり。例えコンプレックスだとしても、どう活かせるかに意識をチェンジすることが大切ですよ。

4.内面のキャラクター性を考える

外面も内面の特徴も大切に

外見の特徴のどこにフォーカスを当てるか決めたら、内面のキャラクター性にも注目してみましょう。いくら外見のアピールポイントがあるからといって、内面を無視してはちぐはぐなファッションになってしまいます。

派手で明るい人なら柄物や原色、物静かな人ならベールトーンで優しく演出するなど。色のほかにも裾丈やシルエットも、内面にちょこっと意識を傾ければまた違った観点から服を選べるはずです。

5.周りの人の意見に耳を傾ける

客観的な視点を参考に

周りの人に意見を求めることも大切。「こういうのが似合うよ!」という声に耳を傾けてみると、新たな発見に出会えることもあります。全てを鵜呑みにしすぎることはありませんが、参考にするのは良いことでしょう。

6.日常で多いシーンを書き出す

それぞれ異なる日常生活

日頃どんなシーンが多いですか?お仕事でオフィスにこもる人、外出が多い人、主婦業の人など、それぞれの生活ではシーンに偏りがあるはずです。ショッピングをするときはこの比率を考えれば失敗が少なくなります。

せっかく買っても着る機会がなければ無駄になってしまいますよね。自分に本当に似合う服=自分がよくいるシチュエーションを加味したうえでセレクトすることも、ファッション迷子を防ぐことに繋がります。

7.ネットでファッションチェック

同世代のファッションで比較

自分を知るうえで、他人と比較することも必要なんです。WEARやInstagramでは毎日たくさんの人がコーディネートをポストしていますよね。

同世代の人たちがどんな服を着ているのかチェックすることも大きな参考になるはず。1つの起点を見つければ、そこを軸に様々なファッションを楽しめることでしょう。

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