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「好き?」より「好き♡」が効果的。彼に上手に甘える7つの方法

恋人であれば彼に甘えたくなるときもありますよね。しかし、彼にとってはうんざりしてしまうような甘え方、甘える言葉があるようです。そんな禁句を口にしてはいませんか?

恋愛・結婚

彼氏に甘えるNGワードを使ってない?

甘え下手を直したい!

彼に甘えたいときに「私のこと本当に好き?」「好きって言って!」なんてことを口にしたことはありませんか?しかし、彼としては好きだから付き合っているので、何度も言われるとゲンナリしてしまいます。

これらの言葉は疑われているような気分になるので、大好きなはずの彼女に対して「ちょっとな…」と思ってしまうこともあるようです。

こんな風に甘え下手になっている方は必見!もっと彼に上手に甘えるワードや方法をご紹介します。

1.大切なのは甘えるタイミング

たまに・突然・楽しいときに

甘え方も大切ですが、何より大切なのはタイミングです。まず“たまに”甘えること。四六時中ベタベタと甘えていると、そのうち彼が鬱陶しく感じてしまうかもしれません。

普段はしっかりした女性なのに、たまに甘えてくれるというギャップが良いのです。次に“思いがけないとき”に言いましょう。突然だと「面倒くさい」より「驚き」の感情が大きく、甘えられたキュン度もUPします。

そして“楽しいとき”に甘えるのがベストです。突然でも彼氏が眠いときや自分が寂しいときだけ甘えると、彼が都合よく使われている気分になってしまいます。デートや電話中など、何気ない楽しいときがベストです。

2.「好き?」よりも「好きだよ」

言われて嬉しくない男性はいない

相手への言葉を求めるよりも、自分から伝えましょう。なので「好き?」よりも「好きだよ」と自分から伝えるのが大切です。好きだと伝えられてう嬉しくない人はいないでしょう。

相手の目を見てちょっとだけ真剣な表情で伝えましょう。すぐ後に照れたり笑ったり、深刻な雰囲気にしすぎないのもポイントです。

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