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キレイは先人に学ぶ♡今日から実践できる「おばあちゃんの知恵」

日々進化する“美容の技術”ですが、歴史があるから誕生しました。キレイは先人に学ぶ!ということで、ライフスタイルに手軽に取り入れられる「おばあちゃんの知恵」やアイテムを紹介します♡

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2016年10月
美容

“おばあちゃん”はやっぱりすごい♡

今の時代はとっても便利。カラダの不調があれば、それに合うクスリが必ず売っているし、美しくなりたければ、それにあった美容家電から化粧品まで何でもあります。でも、おばあちゃん時代は、そうは行きませんでした。

おばあちゃんの時代の『知恵』があるから今の私たちがあるんです。そこで、参考になる「おばあちゃんの知恵」を、アイテム別に紹介します♡

① 美容にも洗濯にも大活躍「お米のとぎ汁」

お米のチカラで美しく♡

お米の力はやっぱりすごい。米ぬか化粧水なども流行っていますが、お米のとぎ汁を捨てずに使うのがおばあちゃんの知恵。簡単なのでぜひ1度試してみては?

通常の洗顔をした後にとぎ汁で洗顔をすると、くすみやシミの予防、ピーリング効果までもを発揮してくれるんです。お米のとぎ汁は1.5倍くらいに希釈すればOKです。また、入浴剤として使えば、全身がツルツルに♡

洗たくに使えば白くよみがえる♡

気をつかっていても気になる、白いシャツの黄ばみや汚れ。そんな時は、お米のとぎ汁で手洗いすると、色感やツヤがよみがえるのだとか。とぎ汁で手洗いをしてから、洗濯機に入れてみて♡

捨てちゃだめ!米のとぎ汁が節約に美容に使えるんです♡

普段何気に捨ててしまっている方も多い「お米のとぎ汁」。実はこれ、とっても役に立つ副産物なんです。美肌にも、お部屋の掃除、洗濯、料理まで使える万能なとぎ汁をもっと活用するための方法をご紹介します。
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② 冬の冷え性対策「みかんの皮」

「みかん風呂」がすごい

冷え性対策にもバッチリな「みかん」。食べ終わったみかんの皮と、少しの塩をお風呂の湯船に入れて入るだけで、カラダがぽかぽか温まります。冷えは女性の大敵。身近なアイテムでカラダを温めましょう。

お肌もすべすべになるので、一石二鳥ですね。

③ いざという時に「正露丸」

100年以上の歴史あり

100年以上の歴史がある「正露丸」は、味方につけておくことがオススメ。1904年に開戦した日露戦争の間、胃腸薬として使用されていた木クレオソートの丸剤に「征露丸」と名づけたことから今の名前になったのは有名な話。

おばあちゃんの時代から、服用され続けている薬なんです。

正露丸の歴史

「正露丸」を持ち歩く

正露丸は、日常に起こりがちな軟便、下痢や食あたり、水あたりなどに有効に作用する胃腸薬。はき下しにも効果があります。セイロガン糖衣Aは、正露丸独特の匂いがなく、持ち運びにも便利です。

家庭の常備薬としてはもちろん、大事な仕事のとき、デートのとき、旅行のときなど、いざという時のためにポーチの中にしのばせておくと良いでしょう。

正露丸キャンペーンページをチェック!

④ 風邪の引き始めに「梅干し」

風邪をひいたら「梅干し」を食べるとも言われてます。おばあちゃんの時代から、健康に良い食品として食べられ続けています。

梅干しには、クエン酸が含まれており、殺菌・整腸効果が期待できます。疲労回復にもつながり、風邪のウイルスを抑えようとしてくれるのです。

「おばあちゃんの知恵」でキレイと健康を

キレイと健康は、先人から学ぶ。「おばあちゃんの知恵」は今なお有効で侮れません。今でも身近なアイテムで解消できるので、ぜひ生活に取り入れてみてください。自分のおばあちゃんに聞いてみたりしても良いかも!?

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