無料の会員登録をすると
お気に入りができます

「花風水」で恋愛運を底上げ♡生まれた季節×干支で決まる!お花のいろは

インテリア

「花風水」は幸せになるための近道

もともとお花や植物には「難を隠し、補う」といったパワーが秘められており、これらのパワーを使って運気をアップさせるのが「花風水」なのです。引き寄せたい幸運は、お花の種類や置く場所によって様々。

花風水は、家中お花を飾れば良いのではなく、お花のパワーを最大限に生かす方位に飾ることが1番のポイント。今回は、花風水について学びながら、恋愛運を身につける方法をご紹介しましょう。

まずは恋愛運を高める方位をチェック

恋愛運は「桃花位」が握ってる!?

恋愛運を高める方位は、干支によって決められておりそれぞれ「桃花位」と呼ばれる方角になります。つまり、花を飾る方位は人それぞれ違うので、まずはあなた自身の桃花位を確認してみましょう。

寅(とら)・ 午(うま)・ 戌(いぬ)…東

申(さる)・ 子(ねずみ)・ 辰(たつ)…西

巳(へび)・ 酉(とり)・ 丑(うし)…南

亥(いのしし)・ 卯(うさぎ)・未(ひつじ)…北

さらに運気をアップさせるために

基本的に、桃花位であればどのお花を飾っても問題はありませんが、あなたがどの季節に生まれたかでさらに運気をアップできるオススメしたいお花があるので、ぜひ参考にしてみて下さい。

生まれた季節ごとのオススメなお花

・春生まれ(2/4~4/17)
黄色のマリーゴールド、水仙

・夏生まれ(5/6~7/20)
白いバラ、スノーポール、ヒヤシンス

・秋生まれ(8/8~10/20)
蘭、ミリオンバンブー

・冬生まれ(11/8~1/16)
チューリップ、ポピー、赤のガーベラ

・上記以外の生まれ(土用生まれ)
青のビオラ、パンジー

※土用とは春夏秋冬の4つの季節をつなぐ調整期間のこと。

目的によって花の色を使い分ける

上記に挙げたお花が絶対というわけではなく、お花の「色」を使い分けることで、望む恋愛を手に入れることができます。

記事に関するお問い合わせ