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お留守番中によろしくね♡子供も簡単にできる「お手伝いリスト」

ライフスタイル
Choreograph / Getty Images

低学年はたたむだけ。中学年は干して取り込むのも担当。高学年になれば洗濯機の使い方も教えて。成長に合わせてできることを増やし、洗濯は全て子どもに任せられるように教えるのも良い方法です。

布団敷き・たたみ

Kwanchai_Khammuean / Getty Images

家ではベッドではなく布団で寝るというご家庭では、布団を敷くのやたたんでしまうのを子どもにお手伝いしてもらうと◎。

掃除機がけ

掃除機を扱える体格の子なら、留守番中に床掃除として掃除機をかけてもらいましょう。ほこりは毎日でもたまるので、子どもがお手伝いしてくれれば、心地よくきれいな部屋で過ごせます。

Sydney Bourne / Getty Images

掃除機を使うのが難しい子には、フロア用ワイパーなど扱いやすい掃除道具でお手伝いしてもらうのもありです。

お風呂掃除

robert reader / Getty Images

お風呂は毎日入るものなので、お風呂掃除も毎日の家事です。大人でも大変だなと感じる掃除を子どもにやってもらうことで、大変さを実感し、きれいになったお風呂に入れる達成感も味わってもらえます。

1日1部屋お掃除

床掃除やお風呂掃除など掃除のお手伝いはマスターした子には、いろんな部屋の掃除をできるようになってもらいましょう。休みの日に一緒について教えて、留守番中におまかせ!

by vesi_127 / Getty Images

掃除の頻度が少なくても良い部屋については、1日1部屋ごとに子どもに頼んでやってもらうと、掃除スキルも上がり考えて掃除するようにもなるので成長にもつながります。今日はトイレ掃除、玄関掃除、洗面所掃除、窓拭き…などいろんな場所の掃除を任せてみましょう。

学校の道具を見直し

学校に上がる前には親がやっていた道具の準備も、子ども自身に責任を持たせて管理させましょう。休みの間に学校の道具を見直し、整理整頓させたり、必要な物は何か考えてもらったり、手入れをしたり。

KatarzynaBialasiewicz / Getty Images

例えば文房具はちゃんとそろっているのか確認したり、教科書やノートを整理整頓したり、上履きや体操着を自分で洗濯したり。自分のことを自分でできる人になれるように。

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