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とろける甘さが幸せ気分にしてくれる!魅惑のキャラメルスイーツ5選

グルメ

口に入れたら、なめらかに溶けていき、やさしい甘さに包まれるキャラメル。

ほんのりビターな風味が効いたもの、相性抜群のナッツと合わせたもの、香り高さが際立つもの……

個性さまざまなスイーツをどうぞ。

wellkの「塩バターキャラメル」

東京・目黒にあるカフェビストロ「wellk」の自家製キャラメル。

店内のキッチンで丁寧に手作りされる一品は、口溶けはなめらか、甘さの中にゲランドの塩がまろやかに効いて、ほろ苦さが広がる大人の味わい。

お店のメニューと同じくパンに塗ってもよし、クラッカーなどの焼き菓子に添えて、バニラアイスにかけて、と楽しみ方はいろいろ。

TAICHIRO MORINAGAの「キャラメルラスク」

森永製菓の創業者、森永太一郎氏の名を冠し、西洋菓子がワクワクするような新体験だった原点に返ることをコンセプトにしたショップ。

サクサクに焼いたブリオッシュを、森永ミルクキャラメルのフレーバーに仕上げたラスクは、まろやかな「キャラメル」とコクがある「深みキャラメル」の2種類が楽しめます。

鎌倉紅谷の「クルミッ子」

職人さんが手作業で仕上げた自家製キャラメルに、くるみをふんだんに加え、一晩かけて熟成させた生地で挟んで焼き上げています。

甘いキャラメルとくるみの香ばしさ、生地に使用したバターの風味がバランスよく、食べ飽きないおやつ。

パッケージにあしらわれたリスも愛らしく、鎌倉土産として人気です。

サルーテ京都の「4種ナッツの塩キャラメルタルト」

シェフみずからが無農薬野菜を作る菜食料理店が手がけた、植物性原料のみを使ったマクロビオティックなスイーツ。

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