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カーディガンの着方は1つじゃない!カーデ七変化物語♡

1枚あれば温度調節に便利なカーディガン。季節の変わり目の秋冬には大活躍ですよね。でもいつも同じ着方だけ。そんなワンパターンのマンネリコーデを解消しませんか?今年らしい6つの着こなしで定番のカーディガンもおしゃれアイテムになります。

ファッション

カーディガン、まだ羽織るだけ?

ちょっとした温度調節にもぴったりなカーディガン。少し前は、プロデューサー巻きや腰巻きすることもありましたが、どんな着方がいいのか迷ってしまいますよね。そこで今年らしい着こなしを6パターンご紹介します。

1.肩掛けで華奢見せ

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オフィスからデートまでOKな着こなしといえば肩掛けです。上品に見えるうえ、気になる二の腕をしっかり隠してくれるので華奢見え効果もあるのです。ニットの上にカーディガンを合わせアンサンブル風に着るのも◎

2.トップス風にすっきりと

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アウターのイメージが強いカーディガンですが、今年はトップス風にさらっと1枚で着るのがおすすめです。首回りがすっきりとし、女性らしさもアップしますね。袖や丈感を重視した技ありカーデがおすすめです。

3.ワントーンでセットアップ風に

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ワントーンで決めると今年らしいセットアップ風コーデが完成です。スタイリッシュな雰囲気になり、ベーシックな組み合わせでも小物に差し色をプラスすることでおしゃれも格上げしてくれます。

4.肩落としで女っぽく

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肩掛けも良いけれどこの秋冬に注目を集めているのが肩落としです。片方だけあえて落として着ることで程よいこなれ感と色気が出ます。デニムスタイルも着方次第で女っぽい仕上がりに。

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あえてビッグサイズのカーディガンを肩落としすることで抜け感が強調されます。袖口はしっかり萌え袖をキープしてか弱さが出ているところもあざと可愛いですよね。

5.ベルトでウエストマークを

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ミディアム丈からロング丈におすすめなのがベルトでウエストマークをする方法です。太ベルトならさらに今年らしさが出ますね。ぼんやりなりがちのニットコーデもこれならスタイルアップが可能。

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