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ぐっすり眠って次の日スッキリ!質のいい睡眠のための6カ条

ライフスタイル

疲れを取るには「質のいい睡眠」がカギ!

お仕事、人付き合い、家事…と毎日忙しい大人女性は、どうしても長時間の睡眠をとるのが難しくなってしまうもの。

Karina on Instagram: “ベッドリネンを新調しました♪ ㅤ @ikeajapan 掛け布団カバー&枕カバー ▶︎KUNGSBLOMMA ㅤ ボックスシーツ ▶︎KNOPPA  ㅤ ㅤ ずっと冬用のマイクロファイバー素材 使ってたから暑かった😂 ㅤ 本当は夏用のひんやりシーツが目当てだったけど、…”
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ぐっすり眠ることができず、身体のだるさを感じたり、頭がぼーっとすると感じる方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、短時間でも「質のいい睡眠」を叶える6つの方法をご紹介します。

「次の日スッキリ!」を叶える睡眠法6つ

1.パジャマや寝具にこだわる

着心地や寝心地は、睡眠の質を左右する大事なポイント。肌に合わない生地の寝具やパジャマが気になって起きてしまったり、長時間寝ていると身体が痛くなったりする方は、これを機に睡眠アイテムを見直してみましょう。

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適当なジャージを着て寝るのではなく、着心地のいいパジャマを用意してみてください。自分の身体に合った枕やマットレスを選ぶのもお忘れなく。質を高めたいなら、寝具の専門店に行って探してみるのもおすすめです!

2.寝る前に温かい飲み物を飲む

身体が冷えてしまうと寝つきが悪くなり、ぐっすりと眠ることができなくなってしまいます。冷たい飲み物がお好きな方も、寝る前の冷たい飲み物は避けるようにしましょう。

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眠る前には、身体がほっと温まる飲み物がおすすめ。カフェインは避け、ハーブティーやホットミルクなどをゆっくり飲んでみてください。身体が温まるとともに、気持ちもリラックスしてくるはずです。

3.適度に身体を動かす

ぐっすりと眠るためには、適度に身体を動かすことも大切。激しい運動ではなく、身体をほぐすように、軽くストレッチをするのがおすすめです。

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デスクワークで長時間同じ体勢だった人も、外回りでたくさん歩いた人も、身体がリラックスを求めているはず。心地いいと思える加減で、全身をゆっくり伸ばしてみてください。身体が軽くなり、すっと眠りにつくことができます。

4.あらかじめ部屋を暗くしておく

自分の脳をゆっくりと睡眠モードにするために、眠る少し前からお部屋の照明を落としておきましょう。電気を消して温かい色味の間接照明をつけたり、見ているだけでときめくフェアリーライトを飾ったりするのもおすすめ。

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