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おうち時間、部屋に花を咲かせよう!フラワーアーティストが教えてくれたアイデア6選

インテリア

フラワーデッサンのポイントはこの3つ。
①鉛筆をできるだけ長く削って尖らせておく。
②紙よりも花をよく見ること。とにかくじーっと見つめる。
③花びらのような柔らかいところは薄い線で、
茎などの硬そうなところははっきりした線で描く。

実際に描き始めてみると、立体的な花姿を、平面の紙の上で奥行き感を表現するのが難しく試行錯誤。ただ無心になって花をじーっとみると、「こんなに花びらがねじれていたんだ」「この花は薄い毛がはえている!」と、意外な発見がたくさんありました。
ぜひ皆さんも、お出かけの予定がない週末に、一輪の花と紙と鉛筆を用意して花の絵を描いてみてください!花とあなたの距離がぐっと縮まるとてもいい時間になりそうです。

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連載『週末・気分転〈花〉』ではフラワーライフのおすすめアイデアを紹介しています!

約10年のアナウンサー生活を経て、フラワーアーティストとして活躍する前田有紀さん。そんな彼女が、「気分転換になる花」をテーマに、週末お部屋に飾って気分転換になるようなお花と、フラワーライフのおすすめアイデアを紹介していきます。(毎月第2・第4土曜午後更新)
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