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春休みのお昼ごはんは何を作っている?粉物や麺類を多用したり、子どもたちと一緒に作ったりするママも

子育て

子どもたちに作ることを楽しませる

『ホットケーキとかおにぎりとか、自分で作れる物を作って食べている』
『麺類のときはトッピングを用意して、自分の好きなものを盛り付けさせている。おにぎりは具を用意して、自分の好きな具で握らせている』
『焼きそば、チャーハン、焼うどん、パスタとか、ホットプレートでわいわい作ろうかなと思っています! 楽しそうだし片付けも楽だし!』

お昼ごはんを子どもたち自身で作って食べるようにすれば、子どもたちもランチタイムをより楽しむことができますよね。年齢によっては調理の仕方を教えたり、後片付けを手伝ってもらえるでしょうから有意義な時間を過ごせそうです。

子どもたちがご飯を作ることで食事の大切さを知り、ママたちへの感謝の気持ちも生まれるのでは?

子どもたちの学校が休校になってそのまま春休みに入るなどしたことで、子どもたちのお昼ご飯を考えるのに苦労しているママもいるでしょう他のママたちはお好み焼きや焼きそばなど、簡単にできるごはんを作っているようです。また子どもたちと一緒に作るというアドバイスもありました。ホットプレートを使ってお好み焼きやホットケーキなどを作ったり、麺類のトッピングを子どもたちにお願いするのもいいでしょう。子どもたち自身がお昼ごはんを作ることで、調理の仕方や食事の大切さを知るだけではなく、毎日ごはんを作ってくれるママたちへの感謝の気持ちが出てくるといいですね。

文・川崎さちえ 編集・しのむ

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