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テレワークを快適に!おウチで仕事がサクサク進む7つのルール

ライフスタイル

快適にテレワークを実践するには?

Rawpixel / Getty Images

新型コロナウイルス感染拡大を抑えるために、テレワークが推奨されて自宅で仕事をしている人が多いはず。ネットでコミュニケーションができるとはいえ、慣れない在宅勤務でストレスを感じていませんか?少しでも効率良く働くためのTIPSをお伝えします。

①パジャマNG!部屋着で過ごす

petrunjela / Getty Images

朝起きてからパジャマで過ごしてはダメ!通勤するように同じ時刻に起きて、軽く身支度を整えることが大切。活動するモードへと切り替えるために、部屋着やワンマイルウェアに着替えて1日をスタートさせましょう。オンオフを意識した習慣を心がけて。

②1日のTO DO リストをつくる

everydayplus / Getty Images

ダラダラと過ごさないためにもワークタイムバランスを考えて。そのためにはTO DO リストをつくるのもあり。ただし、自分を追い込むようなリストは考えないこと。通常の生活とは異なり自主隔離中のもとでトライできる範囲が大事!

③マイデスク環境をつくる

Maskot / Getty Images

自宅でのテレワーク環境を整える暇がなく、なんとなくパソコンで作業していませんか?たとえダイニングテーブルやキッチンの作業台であったとしても「仕事モード」にしてくれるミニスペースを確保して。手が届く範囲にガジェットやマイカップなどを置いて、職場デスクの簡易版をつくること!

④集中→休憩のリズムで効率化を

Maskot / Getty Images

パフォーマンスを効率よく発揮するためには「集中→休憩」のリズムをつくり、そのパターンに沿って作業を進めればOK!集中力が持続するのは、最高でも90分が限界と言われています。そこで、45〜50分まで仕事を続け、10〜15分を休憩にしたトータル1時間を目安に実践してみましょう。

⑤おしゃべりタイムをつくる

RgStudio / Getty Images

身体的に切り離されている環境で働いているからこそ、人と人とのコミュニケーションは欠かせないこと。同僚や職場関係者との連絡だけでなく、休憩や1日の終わりに家族・友人とのたわいもないおしゃべり時間を確保して。直接会えなくてもネット上の通信を使って、仕事から離れリラックスを。

⑥自宅エクサで運動不足を回避

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