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ラブラブな夫婦でいたい!長く仲良くする5つの習慣とは?

長く続く幸せな関係はどうしたら作ることができるのでしょうか?ラブラブ夫婦でいるための方法をご紹介していきましょう。関係のいい夫婦は、お互いの努力によって作れますよ。

2016年12月
恋愛・結婚

ラブラブでいるには努力も必要

お互いのことを尊敬して、想い合っている夫婦はどんな風に作られるのでしょうか?ラブラブでいるには、どちらかががんばるのではなく、お互いの日々の積み重ねが大事です。少しの気遣いや思いやりが関係を深くします。

幸せな夫婦が必ずして入る習慣をご紹介していきましょう。

⑴食事を一緒にとる時間を持つ

1日に3回はとる食事の時間のうち、どのくらいの時間を彼と向き合っていますか?仕事が忙しいから、なかなか彼に会えない時間もあるかもしれませんが、顔を向き合わせて食事をするのはとても大事なこと。

美味しいものを食べて話をするだけで幸せな気持ちになれますよね。毎日食事の時間が確保できなくても、休日のどこかの時間では必ず食事を共にすることや、外食デートをしようと決めるとお互いにスケジュールを合わせやすくなるでしょう。

⑵生活リズムを合わせる

うまくいく夫婦は起きる時間や寝る時間を合わせています。一緒に住んでいても、どちらかが眠っていると顔を合わせない時が増えていきます。早く眠りたい人も相手の帰る時間までは起きていると「ちゃんと待っててくれている」と愛情を感じてくれます。

男性は言葉よりも行動で愛情を示しています。だからあなたも言葉ではなく、行動で彼に愛情を伝えるようにすると、彼は安心するのです。同じような生活リズムで過ごすことを心がけましょう。

⑶同じ寝室で眠る

そばにいることって大事

彼のいびきがうるさくて眠れない場合には、一緒に寝るのが苦痛になるかもしれません。一人で寝る方がぐっすり眠れる場合もありますが、基本は二人で眠る方がいいでしょう。そばにいる安心感もありますし、自然にスキンシップに発展するからです。

そばにいて安心する存在なら、二人の関係は長く続きます。逆にそばにいないのが当たり前になったり、気楽だと感じ始めると、お互いに寂しいものです。

⑷定期的にエッチはする

夫婦になってからセックスレスになってしまうカップルは多くいます。手に入ったものに対して性欲がわかなくなるからか、それとも日常やその他のことに夢中になるからか、エッチをしなくてもいいような雰囲気になってしまうのです。

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