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万能選手!無印良品の「ポリプロピレンケース」でスッキリ収納

インテリア

無印良品のプラスチックの収納ケース、いわゆる「ポリプロピレン」の収納ケースは、サイズも種類もバリエーションも豊富。しかしどんな使い方だと無駄なくオシャレ?素敵な収納アイデアを紹介!

「ポリプロピレン」で居場所を作る

ラべリングして小さなモノをなくさない

ポリプロピレン小物収納ボックス6段に、ラベリングしてしっかり収納。誰が見ても分かるように工夫しています。中には電池、電球、画鋲、クリップ…などのなくなりやすいもの。でもこの収納にしてから、行方不明が減ったそうです。

用途に合わせて使い分け

こちらもごちゃつきがちな物の収納テク。コードやパソコンの周辺機器はロック付きのケースに、郵便物や配布物などそれぞれ引き出しに収納しているんだとか。
モノの住所を決めておくことで、ごちゃごちゃにならずに収納することができますね。

おもちゃ収納にもおすすめ

myhome284さんは元々衣類収納用に使っていたポリプロピレンケースを、おもちゃ収納に変えたそうです。引き出しにおもちゃを入れていくだけなので、片付けも楽になったんだとか。
ケースの高さを3段、2段、1段と並べて置くのも可愛いですね!

色分け収納にも最適

こちらもおもちゃ収納について。トミカの収納に薄型のポリプロピレンケースを使っているそうです。子供のおもちゃはどんどん増えていくので、キレイを保つのが難しいですよね。でもこれなら、半透明だから色が見えて、色分けしやすいし、小さな子供も取り出しやすく片づけやすい!

子供のおもちゃは手の届くところに

こちらもおもちゃの収納について。子供がよく使う折り紙やシール、カードゲームなどは手の届く位置に収納することで取り出しやすくしています。遊び終わったら自分で片付けられルメリットも。収納スペースに対して詰め込みすぎていないので、すっきりと見えますね。

家事導線を考慮して分類

リビングの収納スペースに、書類や文具をファイルボックスに収納。工具や裁縫道具など細々したものをポリプロピレンケースに入れているそうです。プリンタの横に用紙やインクなどを置いたり家事導線も考えられて収納しているのが分かりますね。

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