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食べすぎた...太らないためには食後が勝負!脂肪を作らない食後の過ごし方

食べすぎてしまった翌日にはご飯を抜いたり、食後の運動をして少しでも脂肪を増やさないようにしますよね。でも実は勘違いをして行っていると効果がなかったり、運動すれば大丈夫と間違った方法でやると危険なんです。そんな方に太らないためのきちんとした食後の過ごし方を教えます!

美容

食後は有酸素運動がおすすめなので、飲み会の帰りや駅からはウォーキングするのが効果的。何十分もするのではなく10〜15分でもいいのでなるべく早足、大股で歩くことが大事です。

インナーマッスルを鍛える体幹運動

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体幹運動はインナーマッスルを鍛えて、基礎代謝を高めるので痩せやすい身体になります。お腹まわりが鍛えられるのでぽっこりお腹や便秘にもいいのです。夕食後2時間ほどたってからやるのがおすすめ、寝る前と空腹時は逆効果です。

3.食後3時間以内は気をつけて

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食後2〜3時間以内に寝ると消化するのを邪魔して、脂肪を蓄積させてしまうのです。更に消化不足のまま寝てしまうの胃腸の調子も悪くします。だからこそ食後は休息してから睡眠をとるのが大事。

食後3時間以内の睡眠は脂肪蓄積

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食後すぐの睡眠は消化活動を妨げるので脂肪を蓄積させて太りやすい身体にしてしまうのです。食後2〜3時間たってから寝るようにして下さい。更に睡眠中は脂肪を燃焼してくれるのでしっかり眠ることが大事です。

食後すぐのお風呂はダメ

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食後すぐのお風呂は睡眠と同様に胃腸の血液循環が悪くなるので、消化不良を起こします。そのため食後30〜60分を目安にあけてからお風呂に入って下さい。入浴は汗をかいて、基礎代謝を上げるので痩せやすい体質にもなります。

食べる、寝ることが大好きな私の少しの努力

痩せたいあなたへ

Galina Zhigalova / Getty Images

美味しいものもいっぱい食べたいし、寝るのも大切。だけど食べ過ぎたり、食後すぐに寝ると太ってしまうので気をつけないといけない!食後の少しの努力が太りにくい、理想の身体へと近づけます。

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