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参観日の母さんじゃん!プラス10歳?!「老け見えメイク」4選

メイク

女性にとってメイクは美しく見せるためには欠かせないものですよね。
そんなメイクは、やり方を間違うと老け見えしてしまうことがあります。

そこでプラス10歳?!「老け見えメイク」を4選ご紹介します。

(1)肌がたるんでいる

メイクの際に最も若々しい印象を与えるのは、肌が綺麗に見えるメイクです。
肌を綺麗に見せるにはベースメイクはもちろん大事ですが、普段からのお手入れが非常に重要と言えます。

肌が乾燥したり、シミが目立つなどの原因で、老け見えしてしまうことにつながります。
そのため普段から化粧水などでしっかり肌をお手入れするよう心がけましょう。

(2)赤いリップ

赤いリップが最近流行していますが、赤には唇の縦じわが目立ってしまうというデメリットがあります。
さらに濃い赤は大人な女性の印象を与えるので、老け見えしてしまうことも。

リップを選ぶ際にはカラー選びが重要なポイントと言えます。
若々しく見られたいなら薄めのカラーを選ぶようにしましょう。

(3)細い眉

昔は細い眉が流行していましたが、現在は太眉が流行しています。
しかし女性の中には昔の感覚で細い眉にしている人もいるようです。

眉が細いと骨格がはっきりわかってしまい、年齢より老けて見えるので注意が必要ですよ。
特に、細くて長い眉はおばさんに見られてしまうこともあるので避けることをオススメします。

(4)アイメイクが濃い

濃いアイメイクの女性は、どこか不自然な印象を与えてしまい、老け見えしてしまうことがあります。
不自然な目元の女性は、年齢をごまかしていると思われてしまうことも。

最近はナチュラルなメイクが流行っているので、濃いアイメイクは避けるよう心がけましょう。

プラス10歳に見える「老け見えメイク」にはさまざまな特徴があるので、普段から老け見えしないようなメイクを意識してみましょう。

(恋愛jp編集部)

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