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仕上がりキレイに!メイクするとき意識したいちょっとしたコツ

メイクの仕上がりがなんだかイマイチ、そんな方々にお届けする、ちょっとしたコツ。少し意識するだけでメイクがキレイに仕上がる、メイクの心得です。どれも簡単で難しいことはありません。本当にちょっとしたことで、メイク上手さんに近づけるんです。

2018年3月
メイク

たったこれだけでメイクが上達!

メイクをしても、なんだか理想通りの仕上がりにならない…そんな方々にお届けする、「ちょっとしたコツ」。少し意識するだけでメイクがキレイに仕上がる、メイクの心得です。

どれも簡単で難しいことはありません。本当にちょっとしたことで、メイク上手さんに近づけるんです。メイク初心者の方も、上級者の方も、ぜひチェックしてみてください。

自然光の入る場所でメイクする

メイク濃すぎ問題は場所が原因かも

メイクは、必ず自然光が入る場所でするようにしましょう。蛍光灯の下やカーテンを閉め切った薄暗い部屋でメイクするのはNGです。

蛍光灯の下や暗い場所でメイクをすると、ついついファンデやチークを濃くしてしまいがちで、外に出たときメイクの濃さに驚くことも。カーテンを開け、自然光が入る場所でメイクすることで、外に出たときに違和感のない、ちょうどいい濃さにメイクすることができるのです。

横顔や斜めからも確認する

見られるのは正面だけじゃない

メイクするとき、顔の正面だけ見ていませんか?他人からは様々な角度で見られます。メイク中は、三面鏡や手鏡をうまく使って、横顔や斜めから見たときの角度、目元などもチェックしましょう。

小さい鏡だと顔全体のバランスが分かりにくいので、大きな鏡をメインで使うのもポイントです。小さな手鏡は、合わせ鏡にして違う角度から見ると◎です。また、外出先でのメイク直しに使うのも良いでしょう。

メイクツールにこだわる

ツールはメイク上達の近道

ファンデーションブラシなど、メイクツールにこだわるのもメイク上手になるための近道です。ファンデーションやアイシャドウのケースに付属しているパフやチップは使いづらいものも多いので、専用のものを用意して。

その他、アイラインのぼかしや細部の修正に使う綿棒、マスカラがまぶたにつかないようにするマスカラガード、ダマにならないようまつげを梳かすマスカラコームなどもあると仕上がりに差がつきます。

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