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[保存版]人気の無印化粧水を徹底比較!自分の肌に最適な一品の見つけ方

美容

価格も税込580円~690円とお手頃だ。乾燥やストレスによってトラブルを起こしやすい敏感な肌を優しくケアして、うるおいのある健やかな肌に導くそう。肌保護成分を豊富に含み、高い保湿力を持つ。敏感肌向けなので、肌の刺激となるアルコールやパラベンなどは含まれていない。

敏感肌シリーズのラインナップは、「さっぱりタイプ」「しっとりタイプ」「高保湿タイプ」の3つ。

(1)『化粧水・敏感肌用・さっぱりタイプ』(200ml・税込580円)

『化粧水・敏感肌用・さっぱりタイプ』

サラっとしたテクスチャーで、さっぱりとうるおう。無香料・無着色で、全身にもバシャバシャと使えそう。
秋冬であれば、少々うるおい感が心もとないので、春夏におすすめだ。

(2)『化粧水・敏感肌用・しっとりタイプ』(200ml・税込580円)

『化粧水・敏感肌用・しっとりタイプ』

さっぱりタイプと成分は同じだが、成分表を見る限りでは「DPG」と「グリセリン」の配合率が異なると推測できる。テクスチャーは、さっぱりタイプと比べてこっくりとしている。

使い心地は、名前の通りしっとり。さっぱりタイプとさほど大きな違いは感じられないが、5分ほど経過した後のうるおい感は、やはりしっとりタイプに軍配が上がる。

(3)『化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ』(200ml・税込690円)

『化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ』

とろっとしたテクスチャーで、保湿力が高いタイプ。
塗った直後は少しベタつくが、しばらくたつともっちり肌に。塗布後、すぐにメイクをするとヨレてしまうので注意。

「敏感肌向けシリーズ」に限らず、全てのシリーズでは、200mlの通常サイズのほか、400mlの大容量と、50mlの携帯サイズがある。

良品計画の広報担当者によれば、全ての化粧水の中で一番の売れ筋は、『化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ(大容量)』(400ml・税込1,190円)だという。大容量サイズは、通常サイズの倍の量が入って税込1,190円と超お得。

まずは肌との相性をチェックしたい場合は、50mlの携帯用から試してみるといいだろう。

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