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彼がずっと守りたくなる♡弱みを見せるべき場面3選

大人になると甘えてばかりもいられませんよね。しかし、強がってばかりも疲れてしまいます。今回は女性が弱みを見せるべきシーンを3つご紹介します。

2017年1月
恋愛・結婚

弱さを見せるなんてあざとすぎない?

大人の女性としてはあまりあざとい言動は避けたいですよね。とはいえ好きな彼には「放っておけない」と思われたいものです。自立心と甘えたい気持ちの狭間で苦しんでいる方も多いのはないでしょうか。

弱さを見せるには勇気が必要

なんでもひとりでできる女性は素敵ですが、隙がないと思われるのは嫌ですよね。しかしぶりっこしすぎるのはやはりプライドが許しません。そこで今回は弱みの見せ方と見せるべきシーンをご紹介します。

1. 弱みは「ふと」見せる

弱みを見せると言っても、いつもなよなよとしていては大人の女性として示しがつきません。いざというときに「ふと」見せるのが良いでしょう。見せ方のコツを掴んで彼の気持ちもゲットしましょう!

意外な一言だから効く!

いつもならテキパキと仕事や家事をこなす女性がふと弱気な顔を見せたら「あれ、どうしたのかな」と思いますよね。人には不利な状況に陥っている人を見ると応援したくなる心理があります。彼を味方に付けましょう。

2. アドバイスは素直に受け取る

自分に対してのアドバイスを素直に受け取るのが嫌なときってありますよね。図星をつかれたり耳が痛いことを言われると逃げたり反論したくなることもあります。そんなときも少し弱くなってみましょう。

女性としてのプライドが高い方は、相手が自分を思ってアドバイスしていても受け入れ辛さを感じることが多いようです。彼の言うことがあなたの意志とは異なっていたとしても、まずは真剣に聞くのが素敵です。

話を遮る・反論はNG!

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