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お正月太りに負けない!少しだけ気を付けるポイント5つ♡

冬は親戚と集まったり恋人と美味しいディナーを食べに行ったりと、イベントが多く何かと食べ過ぎてしまう時期ですよね。「あれ、太った?」なんて言われないように少しだけ気を付けるポイントをご紹介します。

2017年1月
ライフスタイル

太りやすい季節だからこそ気を付ける

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冬は美味しいものも多く、どうしてもいつもより多く食べてしまいがちな季節です。このままだったらどうしよう?と悩みがちですが、そんな時でも少しの心がけで体重増加を防ぐポイントがあるんです。

1 お餅より肉や魚をチョイス

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冬によく食べるお餅は、少しでおなかいっぱいになって腹持ちがいいように感じますが、やはり炭水化物というだけあって糖質がたくさん含まれています。糖質を含むお餅は控えめにすることが吉です。

ビタミンB6を摂ろう

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マグロやカツオなどに多く含まれるビタミンB6は、たんぱく質の代謝に大きくかかわっていて脂質や糖質の分解を促し、日頃の新陳代謝をよくする働きがあります。女性特有の悩みがある人は毎日摂りたい栄養素ですね。

どこでもビタミンC&B

¥ 1,450

タブレットなので水がなくても気軽に摂取することができ、甘いものがほしい時などのおやつ感覚でも食べられる美味しいビタミンサプリメントです。レモン味のほんのり甘酸っぱい香りがほっと一息つけますね。

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2 その場を離れて一呼吸

忘年会や同窓会など、何かと集まって食事をすることの多いこの季節。話しながら食事をしていると、気づかないうちに結構な量を食べてしまうことがあります。そんな時は少し席を立って一呼吸してみては?

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メイク直しやお手洗いなど、一人になる機会を作って「自分が何を食べているか」「どれだけ食べたか」をちょっと思い返す時間をとると、その後の食事も食べ過ぎを防げるでしょう。案外大切なポイントですよ。

背伸びストレッチ

ちょっと立ったときに、歩きながらでもできる簡単な「背伸びストレッチ」は胃の中のものを落ち着かせたり、自分の気分もリラックスさせたりするので、お手洗いに立つついでにぴったりですね。

3 次の日には胃を休める

飲んで食べた次の日は体の消化機能も忙しく、胃腸が疲れてしまっています。そんな時にまたたくさん食べたら脂質や糖質は溜まってしまう一方。ちょっとだけ胃腸を休ませましょう。

軽い散歩に出かけよう

胃腸は休ませても軽い運動やストレッチは忘れてはいけないポイントです。暖かい日に近くの公園まで散歩をしてみてはいかがでしょうか?胃の働きも活発になり、消化を促す効果も。

ナイキウィメンズ ジニコ

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NIKEの中でも女性に人気のあるジニコは、フットワークも軽くて見た目の可愛さもあり、ちょっとお出かけするのにはピッタリなヘビロテシューズです。色合いも3種類あるので、お気に入りを選んでみてね。

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4 アロマの香りでリラックス

年末年始の喧騒の中で多くある「タバコのにおい」や「お酒のにおい」は、好きな人なら気にならない場合も、苦手な人にとっては苦痛になります。ストレスで精神的にも疲れた心を「素敵な香り」で癒しましょう。

グレープフルーツの香りは交感神経を刺激して代謝を促す働きがあるんだそうです。柑橘系に含まれるリモネンという物質には血行促進作用があると言われています。

グレープフルーツ・オイル5ml

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むきたてのグレープフルーツのようなみずみずしい香りがぎゅっと収縮されたエッセンシャルオイルです。柑橘系の香りは食事の邪魔にもならず、普段生活しているときでも楽しめる香りなので、ひとつあると便利ですね。

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5 体を温める食材を食べる

蓄積された脂質などで冷えている体を芯から温めるには、やはり食事が大切です。そこで、体を温める食べ物を摂取することで中から代謝をよくしていくことがダイエットへの近道になります。

定番ですが、ショウガやトウガラシなどの辛い食べ物は汗を出し新陳代謝をよくする働きがあります。そして辛いこともあり、早食いを防ぐので血糖値の急激な上昇も抑えられて効果的です。

楽しく休んだそのあとは♡

お正月は楽しくてついうっかり食べ過ぎてしまったという方も、ほんの少しのポイントを気を付けるだけで、その後の冬太りを解消することができます。ダイエットは持久走!少しづつ取り組んでいきましょう。

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