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性格までガラリと変わる!? “色のチカラ”で自分をバージョンアップしよう♡

自分がいつも選ぶ好きな色って決まっていませんか?実は、色と性格には親密な関係があると言われています。自分の性格を変えたいならば、習慣を変えることも大切ですが、手っ取り早く色のチカラを借りてみるのも一つ。ぜひ参考にしてみて下さいね。

2017年1月
ライフスタイル

自分の性格を変えたい!けど…

長年自分と付き合っていると、好きな部分もあれば嫌いだなと思う部分が出てくるもの。自分の性格を変えたいと思っていても、なかなか難しくて簡単には変えられませんよね。

しかし、簡単に性格を変えられる手っ取り早い方法があるんです。それは、自分が身につけている「色」を変えてしまう方法。色と性格には密接な関係があると言われています。

まずは自分の好きな色を知ろう♡

好きな色は、見て心地よいと感じる色のことであり、好みも人それぞれ。色自体にもきちんと意味があるので、まずは自分の好きな色から基本的な性格を知るところから始めましょう!

好きな色別に見る基本性格

あなたの好きな色は何色ですか?色別に見る性格は以下のように言われています。

白…正義感が強く、理想も高い。他人の意見に動じない一面も。
黒…鋭い感性とセンスを持つ。悩みをなかなか人に打ち明けられない。
赤…活力や元気、行動力を表す。感情の起伏が激しく情緒不安定になりがち。

青・紺…知的でスマート。自尊心が強く見栄っ張りになるタイプ。
ピンク…ロマンチストで優しい傾向あり。一方で依存心が強く甘えん坊。
紫…美意識が高く繊細な感受性の持ち主。自惚れ屋と揶揄されることも。

オレンジ…サービス精神旺盛。ただし、孤独に弱く八方美人になりがち。
緑…穏やかな平和主義タイプ。人に気を使いすぎてストレスを溜めやすい。
黄色…知的好奇心が旺盛だが、飽きっぽく自分勝手に振る舞う時も。

茶色…落ち着きがあり保守的。環境の急激な変化に弱い面があり。
グレー…都会的でクールな印象。何を考えているかわからないと言われることも。
ベージュ…臨機応変に対応できるが、他人に振り回されやすい。

実践!色のパワーを取り入れる方法

1. 服の色合いを変えてみる

第一印象で大切なポイントでもある「服装」が、イメージを変えるには一番簡単な方法です。クローゼットが暗くて同じ色ばかりの方は、ここで思い切って違う色の服に挑戦してみるのもありです。

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