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洋服は少なくていいんです♡「フレンチシネマ」から学ぶ着こなし術

洗練されたコーデで魅力的なパリジェンヌ。ベストセラーとなった書籍『フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣』で紹介されたように、パリジェンヌは、上質なお洋服を少しだけ持って、上手に着こなしているんです。そんな素敵コーデの参考にしたいフレンチシネマを紹介します!

2017年1月
ファッション

『タイピスト』

フランス版『マイ・フェア・レディ』と評判が高く、50年代の流行・ファッションに浸れる作品。こちらの衣装は白いシャツにぱっきりとしたグリーンのプリーツの入ったスカートと洗練されたオフィスコーデです。

主人公・ローズのタイピングをする指先には、いつだってフレンチポップな単色のカラーネイルが♡指先だって、毎日の着こなしのアクセントとして取り入れてみるのも、着回しのポイントになるかもしれませんね。

フレンチシネマで感性を磨いて

ポイントをおさえて自分のコーデに取り入れれば、いつものお洋服にも新しい着こなしを見つけられるかも♡フレンチシネマを見て、様々な着回しができるよう、楽しくファッションセンスを磨いちゃいましょう!

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