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「旦那ともkeep distance」コロナ自粛でカップル・夫婦関係に変化アリ?

ライフスタイル

「料理を作ってくれたらめちゃくちゃ褒める。寝る前にも○○おいしかったわ~!と言って寝る」

「在宅ワークになっていますが、会社に行く時と変わらず早起きしてキチンとした朝ごはんを作ってあげるようにしています」

「食事の時間が違うけれど、必ず一緒に食卓に座るようにしています」

「在宅リモートワークに切り替えられた私と違い、外で働き続ける夫に、コンビニに行かなくていいようにお弁当を作るようにした」

パートナーとの関係を良好に保つため、美味しい食事・楽しい食卓にすることを心がけているとの声も多かったです。毎日ご馳走を作る必要はなく、ささやかでも一緒に食事をしながらその日にあった出来事を話すだけでも、二人の関係を円満にしてくれるのかも。

時には空気のように扱うことも・・・

Yagi-Studio / Getty Images

「見て見ぬ振り」

「かんにさわるのであまり接触しない」

「お互いあまり干渉しない」

「こちらから話しかけない」

「空気と思うようにしている」

「家の中でもkeep distance!」

「空気のような存在」とはよく聞く言葉ですが、付かず離れずの関係がちょうどいいと感じる人たちもいるようです。一緒にいる時間が長くなると口論が増えるケースもあるでしょうし、それを未然に防ぐための選択肢の一つとしてアリなのかもしれません。

言葉の選び方も大切ですね

byryo / Getty Images

「3Dを言わない。でも、どうせ、だって」

「在宅時間が長くなったが、部屋でテレワークをしているので、顔を合わせた時に労いの言葉をかける。行ってらっしゃいのハグは変わらずにする」

「疲れたやしんどいなど、マイナスな言葉は発しない。いつでもニコニコ笑いかける。怒りそうな時は、一呼吸置く」

「深く追及しない。詮索しない」

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