無料の会員登録をすると
お気に入りができます

アラサー世代は要注意!イマドキ男子が感じる「おばさん」と「おねえさん」6つの境界線 

年齢的にも「おばさん」と「おねえさん」の境界線が気になりやすいアラサー世代。「おばさん」と一度判断されたら恋愛対象としてNGとなってしまうかも…。今回は、イマドキ男子が感じる「おばさん」と「おねえさん」の境界線になる言動をご紹介します。

2017年1月
恋愛・結婚

アラサーでも「おばさん」?

年齢的には若くても、おばさん扱いされやすいのがアラサー世代の女性たち。見た目は若くても言動でおばさん扱いされやすいんです。今回は、「おねえさん」と「おばさん」の境界線となる言動をチェックしてみましょう。

①ゆるっとコーデで体型隠し

ゆるめのシルエットや、大きめサイズをあえて選ぶファッションが流行っていますよね。でも、ゆる過ぎると、太って見えておしゃれも台無しに。ゆるっとコーデを体型隠しにすると一気に老けて見える原因になります。

コーデにメリハリを

チュニックやオーバーサイズのトップスは体型隠しの定番として男性にも有名なんです。ウエスト部分がキュッと締まって見える服を選んだり、コーデにメリハリ を付けるだけでスタイルアップに。

wear.jp

オーバーサイズのトップスのフロントを、ボトムスにインするようなトレンドの着こなしもいいですね。

②年齢は「後ろ姿」に出る!

年齢が出やすい所として「目元」や「首元」、「手元」や「膝」などが挙げられますが、1番出やすいのが「後ろ姿」なんです。メイクやお手入れで肌や見た目が若く見える時でも、後ろ姿には手がかけられないことも。

後ろ姿も美人になる

座る時間が多い人でも、こまめにストレッチをしたりむくみやコリが溜まらないように毎日マッサージをするだけで数年先に差がつきます。背筋を伸ばして姿勢を良くするだけで普段使わない筋肉を使えて、代謝もアップ。

③どこでも「井戸端会議」

月1で女子会をしたり、仲の良い友達と会うのが楽しみな人も多いですよね。素敵なレストランやバーで女子会をしていても、周りから見ると「井戸端会議」になっているかも。

記事に関するお問い合わせ