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お一人様から本気で卒業!今日から始める“恋”するための大切な4STEP♡

長らく恋ができていない、好きな人がなかなかできない…と口癖のようにぼやいていませんか?「恋愛の仕方を忘れてしまって、どうやって彼氏を作ったらいいのかわかんない!」と悩む方に向けて、今回は恋を始めるための4つの基礎づくりをご紹介したいと思います。

2017年2月
恋愛・結婚

今年こそはお一人様にピリオド打ちたい!

「結婚はしたい。でも、気づけばもう何年も恋人や好きな人がいない…」という悩みを抱えていませんか?仕事も趣味も自分なりに頑張ってるのに、恋愛に限ってはからっきしダメなんていう方も多いのでは。

恋からずいぶんとご無沙汰で、何をどうしたら良いのか迷子になってしまっている方も。こんな恋愛の危機的状況から脱するために、まずは「恋愛をする」ための思考ポイントからおさらいしていきましょう!

思い当たる節ない?恋愛NGパターン

パターン1:忘れられない恋を引きずっている

「学生時代は今より出会いもあったし、努力しなくても付き合えたのになぁ」と元カレのSNSを見てため息ついていませんか?社会人になると出会いの機会や自由な時間も減るのは当然のこと。

そんな中でも愛情を育むのが“本当の意味での恋愛”なのです。若かりし頃の恋愛を思い出して物思いにふけるのはいい加減やめて、これからの明るい未来に向けて考え方を改める必要アリ!

パターン2:メイクや身なりが年齢不相応

とっくにアラサーに突入しているのに、服装や身の回りのものが派手だったりキャラ物を使っている場合は要注意。自分が好きなものでも“年齢に相応しくない物”だと自分のことしか考えていないと思われる可能性大。

また、自分を押し付けることに夢中で、周りの人に対して気が回らない状態では、恋はおろかその後の結婚を視野に入れてくれる男性は現れてくれないでしょう。一度、身の回りの物を冷静にチェックしてみては?

パターン3:事あるごとに女子会ばかり

独身だから、一人は寂しいから、と女性同士でいつもつるんでいませんか?本気で恋がしたいなら、同じ環境の女子と遊んでいるのは時間の無駄と言えます。なぜなら、いつの時代も「女の敵は女」だからです。

未婚同士が集まって仲良く話していても、実は自然とお互いの足を引っ張り合っているもの。そう言われて「ドキッ」とした方は、今日から一抜けしましょう。一度距離を置いて、恋をすることにシフトするべし。

パターン4:口を開けば陰口&不平不満ばかり

恋愛だけでなく仕事でも同じことが言えますが、私たち人間は一人では何もできませんし、誰かの助けによって生かされています。それに気づかず、周りに対して不満や悪口ばかり口にしていませんか?

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