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早起きして、朝を有効に使いたい人へ♡ 起きられるようになるコツはこれ!

早起きして、朝活したいけど、中々起きられない...ついついゆっくりしてしまう...という方必見です。早起きのメリットと、今日から始められる、早起きをするための夜の過ごし方をご紹介します。簡単に始められる方法なので、是非習慣にしてみてください♡

2017年3月
ライフスタイル

~早起きの3つのメリット~

早起きにデメリットはなし!早起きには、生活する上でとっても嬉しいメリットがあります。

その日の行動力アップに!

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昼頃まで寝てゆったり過ごしていると、そのままだらだらと過ごしてしまう。なんてことはありませんか?もし、早起きして朝から活動すると、その日の行動力が一気に上がります。物事に対するモチベーションが上がり、充実した一日を過ごすことができます。

痩せやすい体質になれる!

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朝ごはんは健康の秘訣。朝食をしっかり食べて、活動することで、内臓の動きが活発になり、体温があがります。それにより、基礎代謝が上がるので、ダイエットに役立つとも言われています。

自分だけの時間を確保できる!

朝は、新しい一日のスタートです。騒音もなく、静寂に包まれた時間なので、気持ちが落ち着いた状態で物事に取り組むことができます。勉強するのも良し、運動するのも良し、自分の好きなことをする時間に使いましょう!

~夜の過ごし方4つのポイント~

早起きをするためには、寝る前の過ごし方が重要になってきます。誰でも今日から始めることができる、4つのポイントを紹介します!

満腹の状態で寝ないこと。

帰宅時間が遅いと夕食の時間も遅くなってしまいますが、お腹がいっぱいになるまで食べてしまっている方は控えましょう。早起きができる人は、起きると同時にお腹が空いたと感じています。それは、寝る前の食事の量や時間が大切な鍵なんです!

出来るだけ早く寝ること。

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早起きと早寝はセット。どちらかが出来ていないと、次の日に悪影響を及ぼしてしまいます。睡眠の時間帯をきちんと計画しましょう。睡眠のゴールデンタイムは22〜24時と言われています。早めに布団へ入る習慣を。

朝のルーティーンのリストアップ♡

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明日の朝何をしようかな..とリストアップしてみましょう!朝ごはんを作る、ウォーキングする、読書をする、など、自分が楽しめることがあると、起きるのが楽しみになります。

液晶画面を見ることは控えよう!

ブルーライトの光は脳に悪影響を与えます。寝る前に見ると、朝起きようと思っていても、脳がスッキリ目覚めてくれません。早起きできないだけでなく、安眠にも影響するので、時間を管理して使うようにしましょう!

最後に...

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習慣を突然変えることは、難しいですが、少しずつ習慣づけていけば、必ず体が覚えてくれます。まずは15分早く起きることから!この記事を読んだことをきっかけに、是非今日から挑戦してみてはいかがでしょうか?

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