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私たちマンネリ気味かも? ずっとラブラブなカップルでいられる7つの秘訣

付き合いが短くても長くても、彼氏とたくさん会っていればどうしてもマンネリになりがちですよね。あれこれ自分なりに努力していても、なかなか状況が変わらなくてヤキモキしたり。今回は、マンネリを打開したい方必見の、ラブラブが長続きする秘密についてまとめてみました。

2017年2月
恋愛・結婚

いつまでもときめく存在でいてほしい…!

大好きな人と付き合っているはずなのに、時間が経つとどうしても出てきてしまうのが彼氏とのマンネリ感。解消するべくあれこれ考えるも「今さらできないし…」とためらってしまったり。

しかし、世の中にはマンネリ知らずのラブラブカップルが存在しているのも事実。最近、なんとなく新鮮味が薄れてきて悩んでいるという方は、倦怠期知らずの仲良しカップルが実践する習慣を取り入れてみましょう!

マンネリ打開!ラブラブでいられる秘訣♡

1. 何となくデートしない

付き合いが長くなってくると、ノープランでデートすることも多くなってきますよね。しかし、目的なく出かけるとダラダラしてしまって、結果としてつまらない一日に。

普段から行きたいお店やカフェなどをあらかじめストックしておき、デートする時にざっくりとプランを決めておくと充実したデートになります。デート場所が決まらなくてイライラするのも解消できますよ。

2. 待ち合わせ場所を定番化しない

デートなどで待ち合わせ場所を決める時、「じゃ、いつものあの場所で」と言っていませんか?他にも、必ず家まで迎えに来てもらうなど、待ち合わせの場所がいつも一緒なのもマンネリ化してしまう要因。

デートの時は、待ち合わせの場所に少し幅を持たせておくといいでしょう。あらかじめ、ある程度目的地は決めておき、お互いが近くまで来たらLINEで場所を最終決定するのもおもしろいかもしれませんね。

3. デートする曜日を決めない

待ち合わせ場所と共通することですが、デートする曜日や時間帯が決まっているという方も多いはず。マンネリ知らずのカップルの基本は「会いたい時に会って、会いたくない時は会わない」がルール。

毎週日曜日に会っているからといって、アポをとらない限り“日曜日は必ずデートする日”と固定しないこと。いつどんなタイミングで彼に会っても最高の自分でいられるように、自分磨きを楽しむのもあり。

4. 照明を変えてみる

いつもデートはどちらかの家という場合は、照明を変えてアクセントをつけるのもオススメです。特に、間接照明のスタンドやキャンドルに変えるだけで、ロマンチックなムードに。

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