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愛されるわがままって?ほんの少し自分優位な恋愛のススメ

大人の男性は、ただ従順でいい子な女性よりも、自分に正直でイキイキとしているちょっぴりわがままな女性に惹かれるのだとか。そんな男性の心を捉えて離さない「愛されるわがまま」になりましょう。

2017年3月
恋愛・結婚

「愛されるわがままな女」が最強なんです

男性が夢中になる“わがまま”って?

男性に愛されようと尽くしたり、気を遣ったりしてはいませんか?しかし、男性の多くは、ちょっぴりわがままな女性に惹かれるようなんです。

とはいえ、ただわがままなだけな女性にはうんざり。男性が惹かれてしまうような女性になるための、「愛されるわがまま」を学んでいきましょう。

愛されるわがままの3つのポイント

1.ちょっとしたわがまま
2.“たまに”言うわがまま
3.愛情を推し量らないわがまま

この3つが大前提です。まず、わがままは小さなことにしましょう。無理難題を押しつけるわがままは男性を困らせるだけです。「駅まで迎えにきてほしいな」「一口ちょうだい」くらいでOK。

頻度もポイントです。四六時中わがままな女性は嫌われるだけ。いつもは言わないのに、たまにわがままを言うからかわいいのです。「私が好きならできるでしょ」などと、愛情を推し量るわがままは絶対NGです。

以上を踏まえたうえで、具体的なシチュエーションから「愛されるわがまま」をご紹介します。

「もし、良かったら…」謙虚な姿勢

相手へ配慮する一言があるかが大切

わがままを言うとしても、「もし、良かったらでいいんだけど」「ごめんね、面倒くさいこと頼んじゃって」「いつもありがとう」など一言フォローがあると良いでしょう。

「わがままを聞いてもらって当然」という態度では、自己中心的に見えるだけです。相手への配慮が感じられるわがままを言われると、男性はあまり悪い気がしないようです。

「好きって言って」と照れさせる

いたずらっぽい表情がかわいい

愛情の言葉をせがむというのもカップル間のわがままとしてアリです。「好きって言って」「愛してるって言葉にしてほしいな」なんていうように。

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