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今なら間に合う!10年後の“垂れおっぱい”を救うために始める7の掟

美しいおっぱいを保つための秘策を、某下着ブランドに勤務する友人に伺ってきました。ハリやボリュームが欲しいという方必見!続けることでボディラインが変わってくるかもしれません。

2017年3月
美容

おっぱいキープのために今できること

年齢と共にハリが失われて、下向きになっていくおっぱい。何も対策をせず放っておくと残念なボディラインになってしまうかも!?

そんな状況を阻止するために、今から取り入れたい習慣をご紹介していきます。最近垂れてきたかもと感じている方は必見です。まずは意識することから始めてみてください。

1、合わない下着を辞める

しっかり自分の胸にあったブラジャーを身に着けていますか?デザインや値段だけで決めているなら危険です。胸の脂肪は流れやすいものなので、ブラが合っていないとどんどんペタンコになってしまいます。

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計測したことがなく自分でサイズを選んでいるという方は、今すぐに下着屋さんへ。自分に合ったブラジャーの形や正しい付け方も教えてもらえますよ。1年に一度は測ってもらうようにしましょう。

カップ付きインナーに注意!

楽でついつい愛用してしまうカップ付きインナーも、毎日付けるのは良くないそう。せっかくおっぱいになれるポテンシャルのある脂肪が、背中に流れてしまいます。しっかりとしたブラジャーを併用しましょう!

2、トイレに行くたびブラを直す

サイズが合っていても、動けばずれてしまうもの。その時にまたお肉が流れていってしまいます!トイレに行く度に、ブラの中におっぱいを収めてあげましょう。洋服の上からの見た目も綺麗になりますよ。

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これはボリュームおっぱいの持ち主にとっては、もはや常識かも!?小さな積み重ねが、綺麗なフォルムをキープすることに繋がるのです。忘れず習慣にしていきましょう。

3、姿勢を正す

背筋がスッと伸びている人と猫背の人とでは、バストトップの位置が大きく違います。上向きで真ん丸のおっぱいを目指すなら、どちらが良いかは一目瞭然ですよね。

今は気にならなくても長年背中が丸まっていれば、どんどん下向きに垂れていきます。形も崩れていくことでしょう。軽く胸を張って、顎を引けば見た目もぐっと美しくなりますよ。

4、胸筋を鍛える

胸筋が衰えてしまうと支える土台がなくなり垂れる原因に。ムキムキに鍛える必要はありませんが、胸筋は普段の生活ではあまり使われない部分なので、軽いトレーニングで働かせておきましょう!

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