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春だし不要なコスメを見直し!メイクもミニマリストでスマートな女性に♡

気が付けばどんどん溜まっていくコスメ。色違いで買ったもの、もったいなくて捨てられなかったものなど、メイクボックスの中で眠ったままのコスメを処分してみませんか?必要と不要の見分け方、また収納方法などをご紹介します。

2017年3月
メイク

ブラウンやゴールドなど普段のメイクでレギュラーとなっているカラー以外は、1色につき1つ程度に留めておくのがベター。同じ色をいくつも持っていても、ただメイクボックスの中で眠らせてしまうだけです。

また洋服と同じようにメイクのトレンドもシーズンによって移り変わります。買ってから時間の経ってしまったアイシャドウやリップなどは、同系色でもトレンドカラーとは違うことがほとんど。

一年を通して出番のなかったアイシャドウやメイクパレッド、リップなどは、思い切って処分してしまうのもお勧めです。

メイク道具のスマートな収納方法

レギュラーコスメの収納はメイクボックスが便利

スキンケアコスメやファンデーションなど、毎日使うメイク道具はメイクボックスに収納するのが便利です。余計な物を入れないことで、道具やコスメの管理も簡単にできますし、お部屋が散らかることもありません。

一目で何が入っているかわかるストックボックス

普段使うメイク道具をメイクボックスに収納したら、それ以外の道具はストックボックスに収納しましょう。クリアケースなどを上手に使って、中身が一目でわかるようにするのがお勧めです。

また、そのストックボックスの中に収まる分だけのコスメしか持たないように心掛けることもお勧めです。最低限のメイク道具をアンティークのケースに入れ、見せる収納にしてしまうのもいいでしょう。

ポーチの中身はミニマルに

普段持ち歩くようのメイクポーチの中身はミニマルに収めましょう。余計なものは入れずに、お直し用の道具を入れておくことで軽くてスマートなメイクポーチになるはずです。

お直し用のファンデーション、コンシーラー、アイシャドウ、リップなど最低限のものを入れておけば、不必要なメイク道具の入った重たい荷物を持ち歩く必要もありません。

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