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それって、本当にいい女?都合のいい女にならないための5箇条

自慢の彼女や理想の彼女になろうとしていい女を目指しているのに、気づいたら「都合のいい女」として扱われてしまっては悲しいですよね。今回は、「都合のいい女」にならないための5箇条をご紹介します。

2017年3月
恋愛・結婚

「いい女」「都合のいい女」の境界線

好きな人にもっと好きになってほしくて、色々頑張っているのになぜか「都合のいい女」として扱われた経験がある女性は多いんです。今回は、勘違いしやすい「都合のいい女」にならないための5箇条をご紹介します。

①気を遣いすぎない

仕事のスケジュールやプライベートの予定に合わせすぎていませんか?遠距離恋愛などで地理的に会いにくい状況でない限り、彼に合わせすぎた気遣いや行動は「都合のいい女」として扱われやすいNo.1なんです。

彼のスケジュールや態度に合わせすぎるのは止めましょう。好きだとしても、急すぎるお誘いや無理なお願いは迷わず1度断ってみましょう。その後の彼の態度で、彼の中でのあなたのポジションが分かることも。

② 彼の「理想」になろうとしない

大好きな彼の理想の女性に近づきたくて、彼の好みの女性のタイプや好きな女性芸能人をチェックして、近づこうとしていませんか?男性目線では、自分好みに染まってくれる女性は、扱いやすさも抜群です。

「自分磨き」に気づいてる?

ヘアスタイルを変えた時や、ネイルなど「目に見える変化」に気づいてくれていますか?見た目の変化は、1番目につきやすく気づきやすいポイント。何も気づかれていないなら、あんまり興味を持たれていない可能性も。

③ 「従順さ」は「都合の良さ」

男性から見て、都合の良い女性に共通するのが彼に「従順」なところ。男性がひどいことを言っているのに、なぜか女性側が悪いように仕向けて謝らされたり。冷静に考えると女性側には何の落ち度もないことが多いんです。

感情次第で八つ当たりしてくるような男性は、女性を都合良くしか見ていない場合も多いんです。したい時にやらせてくれるような女性は、セフレ扱いされることも。結局は飽きて別の女性と浮気するような男性もいます。

④ 「嫌われる」ことは怖くない

彼に嫌われるのが怖くて、彼の無理な要望や急な連絡にもOKしてしまっていませんか?彼に嫌われることで、自分の存在意義や価値が無くなってしまうんじゃないかと勘違いしている女性は要注意です。

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