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無料診断つき!あの人おしゃれ...秘訣は骨格にアリ♡骨格タイプを徹底解説

ファッション

「骨格×服」で着こなしがサマ見え♡

洋服を選ぶ時、好きなデザインや色で決める人も多いのでは?もちろん好きな服も良いですが、似合う服を探すなら「骨格」を気にしてみるのがおすすめ。

自分の骨格に合う服を着ることによって、着こなし上手さんの仲間入り!反対に骨格に合わない服を着ることで、スタイルが悪く見えたり、老けて見えたり、だらしなく見えたり…と残念な印象になってしまうこともあるんですよ。

自分の骨格を知ることから始めよう!

自分の骨格を知るには、まずは骨格診断から始めましょう♡今回は、月額制でスタイリストがコーディネートした洋服との出会いが楽しめるファッションレンタルサービス『airCloset(エアークローゼット)』のスーパーバイザーを務める作田 麻衣子さん監修で、7タイプの骨格をご紹介していきます。

snorkulencija / Getty Images

ご紹介する7タイプはairCloset「パーソナルスタイリング診断」で独自に定義している骨格タイプで、一般的な「ストレート・ナチュラル・ウェーブ」3種類の骨格をそれぞれさらに詳しくしたもの。より自分にフィットする骨格タイプが見つかるはず!記事の最後には「パーソナルスタイリング診断(無料)」を体験することができます。

ストレート系

ストレートは、肩やウエストが直線的で縦ラインが強調されているタイプ。「パーソナルスタイリング診断」では、ストレート系を3つに分け、それぞれに似合うテイストをまとめています。

肉感が少なくスリムな「Iライン」

平均体重未満の方が多数で、スリムな印象で角張った骨格が特徴的な「Iライン」。肉感が少ないのでペンシルスカートやIラインワンピースがかっこよくキマるタイプ。

幾何学模様やピンストライプなどのシャープな柄も似合います。素材は、光沢やハリ感のアイテムをスッキリ着こなすことができます。

肩と腰の幅が同じの良バランス「Hライン」

体全体が直線的な「Hライン」。腹部やヒップの湾曲が適度なバランスで、カーブを描いているのも特徴的です。

シンプルなファッションが似合いますが、ストライプやヘリンボーンなど縦ラインが活きる柄もおすすめ。ハリ感のあるハードな素材を知的で上品に着こなすこともできます。

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