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30歳が変わり目。将来の「美しい」を保つためにやっておくべきこと

20代にお肌の曲がり角を経験し、30代になると肌だけでなく体も変化していきます。自分の現状に胡坐をかいていると、すぐに体は老化してしまいます。いつまでも美しく健康的な女性でいるために、今からやっておくべきアンチエイジングをご紹介します♡

2017年4月
美容

将来も“美しい”私でいたい♡

20代にはお肌の曲がり角、30代は体の曲がり角がやってきます。まだまだ若いからと言って今の自分の現状に胡坐をかいていると、体はすぐに老化をしてしまうかもしれません。

年齢を重ねても美しい自分でいるためには、しっかりとエイジングケアを行って、その瞬間の自分と向き合うことが大切です。

美肌を保つスキンケア編

5歳は老けてみるかも?忍び寄るたるみ対策

大きな肌トラブルもないし自分はまだまだ老化とは無縁、と思っていてはいけません。少しずつ進行し、気付いたときにはハッキリとした存在感を表してくるのが“たるみ”です。

たるみが顔に現れると、シワやシミと同様に、見た目の年齢をかなり引き上げてしまいます。また反対に、たるみのない顔を維持すれば、いつまでも周囲に若々しい印象を与えることができると言えます。

しかしたるみの原因は複合的なことが多く、生活習慣の乱れや筋肉の衰えなど様々なことが要因となります。規則正しい生活はもとより、スキンケアや運動などたるみを積極的に防止するよう働きかける必要があります。

スキンケアの面では、年齢とともに徐々に失われていくハリや水分をきちんと補うようなコスメを選ぶこと。また肌の弾力を奪ってしまう紫外線に対する対策をきちんと行うことが重要です。

普段からきちんと日焼け止めを利用し、無防備に強い日差しを肌にあてないように心がけましょう。

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赤ちゃんでも使える日焼け止めミルク。低刺激で石鹸で簡単にオフすることができます。敏感肌でも安心して使うことができ、洗い残しが肌に残ってくすみの原因になることもありません。

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ツヤ肌こそ若々しい証、年齢肌対策

またハリと同じく、年齢とともに失われていくのが肌のツヤや透明感です。ツヤやかで内側から輝くような肌は若さの象徴とも言えます。きちんとくすみ対策を行うこともアラサー世代には重要です。

アラサー世代のくすみは肌の乾燥や代謝の低下、毛穴の汚れなどが原因となります。年齢と肌の状態に合うようなコスメを選び潤いを補給したり、運動やマッサージなどで体の代謝を向上させることが大切です。

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