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階段インテリアでお家に抜け感プラス♪階段下収納も要チェック!

インテリア

目立たない扉の先に

壁と一体化した扉の先には、階段下収納が広がっています。

このように見た目ではっきりとわからないタイプのデザインなら、存在感無くすっきりとしたインテリアに仕上がります。

収納を隠したい、生活感のないインテリアにしたい、そんな場合にはおすすめの実例です。

テイストを決めて作りこむ収納

オープンタイプの階段下収納なら、見せる収納がおすすめです。

いかにも収納!と行った雰囲気にせず、インテリアに溶け込むようなイメージでコーディネートしてみましょう。

テイストを決めてお部屋のように作り込んで行けば、実例画像のようなオシャレな仕上がりに。

階段インテリアで空間をデザインしよう♪

一階と二階をつなぐ機能的な部分だけに目を向けず、インテリアを楽しむ空間として捉えれば、新しい可能性が生まれるものです。

階段という空間をデザインするようなイメージで、コーディネートを楽しんでみましょう。固定観念に縛られず、自由な発想で取り組んでみてくださいね。

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