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エッチも大事?“愛され妻”でいるための10のルール

恋愛・結婚

どうすれば愛され妻でいられる?

結婚してもずっとラブラブでいたい。どうすれば、長く愛される妻でいられるの?今回は、そんな疑問を解消するヒントとして、愛され妻でいるためのルールをまとめてみました。

Kateryna Soroka / Getty Images

小さな心がけで旦那さんからの愛情がグッと深まるかもしれません。ぜひ参考にしてみてください。

“愛され妻”でいるための10のルール

①自分に自信を持つ

愛され上手になるためにはまず、自分を愛していなくてはいけません。「私といてもつまらないでしょ」「私なんて可愛くないから」などとマイナス思考でいると、旦那さんの気持ちにも反映されてしまいます。

PIKSEL / Getty Images

自信を持っている女性は、魅力的に見えるものです。男性にとって「手放したらダメだ」「大事にしなきゃいけないんだ」と思える存在に。自分のことを好きになれば、自然と愛され度が上がっていきます。

②スキンシップは自分から

ラブラブな夫婦でいるために欠かせないスキンシップ。男性は付き合いが長くなると恥ずかしさを感じることもあるので、女性からどんどんしていきましょう。結婚後は、男性からのアクションを待つだけではダメです。

Laetizia Haessig / EyeEm / Getty Images

普段から手をつなぐ、腕を組む、ソファで隣に座るなど、ちょっとした肌と肌の触れあいがあるだけで、心の距離が縮まります。エッチな雰囲気になりやすいというメリットも♡

③エッチはラフな雰囲気で楽しむ

エッチは良い夫婦関係にとってマストではありませんが、セックスレスが男性の浮気の原因になることもあります。コミュニケーションの一環としてエッチを続けていくことで、仲良し夫婦でいられるかもしれません。

pondsaksit / Getty Images

夫婦で長く関係を続けていくためには、ハードルを下げることが必須。真面目なムードのエッチではなく、おふざけモードからエッチな雰囲気に持っていくのがおすすめ。マッサージの延長のように楽しんでも◎。

④ルームウェアにこだわる

毎日一緒にいると、女性として見れなくなってしまうこともあります。そうならないように大事なのが、服装です。メイクや髪型を家で完璧にするのは無理でも、ルームウェアにだけはこだわりを持っておきましょう。

g-stockstudio / Getty Images
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