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出会ってすぐプロポーズは意外と簡単♡電撃結婚を手にする5つのルール

「付き合ってすぐプロポーズされて結婚したい!」と望むなら、そんな電撃結婚を呼び込むルールを実践してみませんか?大きな失恋をした後や恋愛がご無沙汰になっている方こそチャンスですよ♡

2017年5月
恋愛・結婚

私、今すぐ結婚したいんです!

付き合って3ヶ月でプロポーズされたい♡

「今はまだ相手もいないけれど、出会ってすぐプロポーズされて結婚したい!」と望む女性は決して少なくありません。

でもそんな“電撃結婚”を実現させるためには、女性の側にも「結婚したい!」と思わせるきっかけが必要です。

電撃結婚を実現するための法則アリ!?

そこで今回は電撃結婚を実現させた女性たちから学ぶすぐプロポーズされるためのルールをまとめてご紹介いたします。

素敵な出会い、結婚を手にしたいと望む方はもちろん、最近失恋した方や恋愛ご無沙汰の方もぜひチェックしてみてくださいね。

①:自分から出会いに積極的になる

良縁は運ばれるものではなく掴み取るもの

あなたは自分から出会いの場に出かけたり、友人や知人に素敵な人を紹介してもらえるよう働きかけていますか?

電撃結婚をするためにはまず結婚したい!と思える人に出会うことから始めてみましょう。ぜひ「1秒も無駄にしない!」という思いで良縁を掴むことが大切。魅力的な相手は早いもの勝ちなのです。

②:先入観をなくしてみる

過去の経験が視野を狭くしていませんか?

過去の恋愛経験から「〜な人はダメ」「〜する人は自分とは合わない」などと決めつけていませんか?

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実はそうした先入観こそ、あなたの視野を狭めてしまい、良いご縁を逃す原因に。素敵な相手と巡り合って結婚するためにも、足かせとなる先入観は捨ててみましょう!

先入観がなくなれば、恋愛がもっと楽しく

言ってしまえば先入観は負の遺産。過去の相手と上手くいかなかった理由を後付けしたものに過ぎません。あなたがこれから出会う人は過去の人とはまったく別の人格を持つ人だということを大切に。

そうすれば、思わぬところから素敵なご縁が舞い込む可能性もUP!先入観なしに相手を知ろうと向き合えば、きっと恋愛がもっと楽しくHAPPYなものになりますよ。

③:外せない条件は2~3つまでに絞る

結婚相手に譲れない条件は持っておくべし!

「アラサーになったら相手に求める条件を持ってはいけない」などと言われたことはありませんか?でも見境なく結婚相手を選ぶのは危険だし、結婚後に不満を感じてしまうかも…。

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だからこそ譲れない条件は2~3個に絞っておくことが大切。付き合う相手ではなく、結婚相手として男性にどんなものを求めているのかをブラッシュアップしておけば、運命の相手に出会った時にすぐ「この人だ!」と感覚的に判断できるはずです。

④:刺激やドキドキを求めすぎない

ときめかなくなっているのは自分のせい?

「結婚したいけれど、ドキドキしない相手は無理」と恋愛を拒んでいませんか?でも実はドキドキしないのは、あなたの脳がドキドキさせない年齢に達しているからかもしれません。

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ある脳科学の説によると女性の年齢は結婚や出産の適齢期を迎えると優秀なオスを求めて冷静な判断を促すようになるのだとか。そのため脳は恋愛のドキドキを抑えてしまう傾向になるともいわれています。

穏やかな恋愛のほうが、結婚につながりやすい

その一方でアメリカではドキドキのない、いわゆる「穏やかな恋愛」は結婚につながりやすいという研究データもあるとか。

大切なのは一瞬のドキドキよりも、相手が結婚相手として一生一緒に歩みたいと思える相手であるかどうかということ。たとえドキドキがなくても、彼に良いところをたくさん見つけられたなら、それは結婚相手としてふさわしいサインなのかも。

⑤:結婚願望を明確にしておく

伝えることに気が引けていませんか?

「結婚したいけれど、焦っているって思われたくない!」と結婚願望を伝えることに臆病になっていませんか?

もちろん彼の気持ちを汲むことも大切ですが、数年付き合った後に「実は結婚願望がないんだ」なんて言われて時間をムダにしたと後悔しないためにも、お互い結婚願望の有無ははじめに伝えておくべき。

結婚願望を伝えることはあなたを守るカギ

つまり結婚願望を伝えることは、あなたを「不誠実な関係」から守るのも同然。

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あなたと「結婚を見据えて真剣に付き合いたい」と思ってくれる男性だけを選べば、自然と結婚も近くなります。

あなたももうすぐ花嫁さんに♡

電撃結婚を実現させるためには、これまでと同じプロセスではダメ。

ぜひ今回ご紹介したポイントを参考にご自身を導いてあげてみてくださいね。

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