無料の会員登録をすると
お気に入りができます

「育ちが良い」と思われたい♡着こなし&お手入れエチケット8選

ファッション

そのファッションで大丈夫?

人と会うときに気になる洋服の着こなしや身なりのお手入れ。マナーとまでは言わなくても、大人の女性なら人に不快感を与えないエチケットをしっかり知っておきたいものです。

visoook / Getty Images

そこで、今回は「育ちの良さ」を感じさせる着こなし&見た目に関するエチケットをご紹介します。

着こなし&お手入れエチケット

1.スカート丈は膝より長く

スカートは女性らしいファッションアイテム。学生の頃はミニなど、膝が思いっきり出る丈のスカートをはいていても可愛かったけれど、大人になったら膝が隠れるものがベター。

Tinatin1 / Getty Images

特に、職場などビジネスシーンでの着用なら尚更です。例え細くて綺麗な脚をしていても、年齢やTPOに合わせたファッションを取り入れることが大切です。

2.カーディガンを持ち歩く

夏場になるとノースリーブなど袖がないアイテムを着る機会が増えますよね。ノースリーブでも上品なデザインのものが多く、オフィスファッションとしても取り入れる方が多いことでしょう。

minianne / Getty Images

しかし、急に取引先や目上の方と会うことになることも。そんな時にはさっと羽織れるカーディガンがあるとベスト。肌見せを避けることができます。手持ちの洋服に合わせやすいカラーを選ぶと良いですね。

3.洋服のシワに注意

例えハイブランド服を着たとしても、洋服にシワがあってはコーデが台無し。シワが目立つと着こなしが見劣りしてしまうだけでなく、洋服のしまい方や洗濯の仕方が雑な女性と思われてしまうかも。

Estradaanton / Getty Images

ちょっとのシワくらいいいや、が一番危険。細部まできちんと目を通すことで、着こなしの質がワンランクアップしますよ。

4.靴底やヒールのチェックを欠かさない

上から下までばっちりコーディネートを決めたつもりでも、意外と見落としがちなのがシューズです。靴底やヒール部分の傷、すり減りのチェックはしていますか。

yacobchuk / Getty Images
記事に関するお問い合わせ