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子どもがいてもラブラブ♡仲良し夫婦のちょっとした習慣

恋愛・結婚

子どもがいてもラブラブでいたい!

子どもが生まれてもラブラブな夫婦でいるには、どうすればいいのでしょう。よくある回答は「2人の時間を作る」「子どもを預けてデートに行く」などですが、現実には難しいことが多いですよね。

Prostock-Studio / Getty Images

そこで今回は、子育て中の夫婦が仲良しでいるための、ちょっとした習慣をご紹介していきます。日常で意識できる些細なことばかりなので、ぜひ意識してみてください。

仲良し夫婦のちょっとした習慣

①朝はどんなときでも明るく「おはよう」

仲良し夫婦に欠かせないコミュニケーションの基本は、挨拶です。どんなに疲れていても、1日のスタートには、明るく「おはよう」を言いましょう。それだけで、家の中がパッと明るくなります。

Halfpoint Images / Getty Images

お互いに「おはよう」を言わなくなると、朝時間は無言でいることが増え、関係が冷えきっていくので要注意。喧嘩の後でも「おはよう」だけは欠かさないようにすると、泥沼化を防ぐことができますよ。

②同じ本、雑誌を読む

子どもについての話は良いですが、必要最低限の連絡事項だけの会話しかないのは悲しいですよね。同じ情報を目にしていると、会話がどんどん膨らみます。特に男性は、趣味の話にノッてくれると嬉しくなるものです。

thomasandreas / Getty Images

本、雑誌などは、旦那さんが見ているものにも目を通すようにしましょう。自分が興味のないジャンルであっても、試しに読んでみて。面白い発見があるかも。知識量が同じように増え、自然と考えも似てきます。

③2人きりの時は女度を上げる香りを♡

子どもがいてもラブラブでいるためには、時には女性として意識してもらうことが大事。とはいえ、家の中でメイクも服装もばっちりとはいきませんよね。そこで2人きりの時はいい香りをまとってみましょう。

Visoot Uthairam / Getty Images

女度を上げ、異性としての存在を意識させる効果を発揮してくれるかも。例え短い時間でも、2人きりのときにはシュッと身にまとってみては。

※乳児は匂いに敏感で、ママ以外の香りに不安になる場合もあります。直接肌につけると香りがきつくなってしまうため、ふわっと体全体が香るよう、付け方に注意しましょう。

④不満は態度ではなく言葉で伝える

ラブラブな夫婦でも、ちょっとした不満はあるものです。関係が冷え切った夫婦との違いは、不満をしっかり言葉で伝える習慣があるかどうか。怒りになる前の段階で伝え、改善策を話し合います。

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