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育児が辛いと思ったら試してほしい!3つの解決方法とおすすめの本

子育て

産後はいきなりママになり、365日休みのない日々が続きます。夜もなかなか眠れず、子どもに振り回され思うような生活はできないなど、慣れない育児が辛いと気分が沈むこともあるでしょう。

SNSで見かける、子どもがいるのに綺麗な部屋の真似をする必要はありません。最低限やるべきことを決めて、残りはやらないと、開き直って諦めることも大切です。

友人やママ友に相談する

ひとりでモヤモヤを抱えているだけでは、何も解決できません。また、誰かに話すということだけでもスッキリしますが、友人やママ友から悩みに対して的確なアドバイスをもらえることもあります。

特にママ友であれば、悩みを相談しやすく共感が得やすいのでストレス発散に繋がるでしょう。

育児が辛いときに読みたいおすすめの本

産後、つらくなったら読む本

理由がわからない産後のモヤモヤやイライラの正体や、日々悩んでいることは自分だけではないということがわかるので心が軽くなります。

産声のない天使たち

妊娠すれば必ず無事に出産できるとは限りません。今、目の前にいる赤ちゃんは奇跡の連続で生まれてきたということを教えてくれます。読みながら自然に涙がこぼれることも。心のデトックスにも繋がる一冊です。

ママのおなかをえらんできたよ。

タイトルのとおり、「ママとパパを選んできたよ」という胎内記憶についてのエピソードが綴られています。育児は辛いことも多いですが、「私を選んできてくれた」という特別感に我が子をいっそう愛おしく感じることができます。

育児は辛くて当然!頑張りすぎずに力を抜くこと!

ママは出産してから、一日たりとも休みがありません。「我が子は可愛いはずなのに…」と思うかもしれませんが、365日フルタイム育児をしていれば辛くなるのは当然です。自分を責めるのではなく、よく頑張っていると褒めてあげましょう。

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