無料の会員登録をすると
お気に入りができます

ほんのり色っぽ♡プチプラで叶う『ウェットヘア』の作り方

トレンドのヘアスタイルは、ほんのり色っぽい♡がキーワードの『ウェットヘア』。美容師さんも使っているスタイリング剤を使って本格的なウェットヘアを作るのももちろん良いのですが、お馴染みのあのアイテムでもスタイリングできるんです!レングス別のポイントもご紹介します。

2017年5月
ヘアスタイル

トレンドワードは『ウェットヘア』

良いことづくめです♡

ファッションと同じく、トレンドの移り変わりがあるヘアスタイル。今、注目されているのが、ほんのり色っぽくなる『ウェットヘア』。『濡れ髪』とも呼ばれており、インスタでも人気のタグとなっています。

hair.cm

スタイリング剤で作るウェットヘアはトレンドを押さえるだけでなく、パサついた髪もキューティクルが整った美髪に見せてくれます。さらに、若く見える効果も期待できる、一石二鳥のヘアスタイルです。

レングスによって、つけ方を変えて

やりすぎない適度なツヤ感を出す秘訣は、レングスによってスタイリング剤の使い方を変えることにありました。あなたにマッチするスタイリングを学んでいきましょう♡

hair.cm

ロングさんは部分的に

hair.cm

ロングの方は部分的につけると、程よいウェット感を出せます。パーマをしていると毛先がパサつきがちですが、そのパサつきを抑えて潤いがあるように見せてくれるので、パーマの方にも良いスタイリングです。

ミディアム

hair.cm

ミディアムの方は髪の下半分につけるように気をつけてください。しっかり濡れた質感を出すよりも、1回につけるスタイリング剤の量は気持ち少な目にして、セミウェットを作るイメージにすると丁度良く仕上がります。

ショート

hair.cm

ショートの方は全体にスタイリング剤をつけていきます。濡れた質感を出すジェルなどを使ってももちろん良いのですが、ワックスにオイルを混ぜたものを使って、動きも同時に出すというスタイリングもオススメです。

根元からつけないようにしましょう

hair.cm

全レングス共通して気をつけていただきたいポイントとしては、根元からつけないこと。根元からつけてしまうと束感が出て、ベタついているように見えてしまうので、気をつけてくださいね。

記事に関するお問い合わせ