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日差しが気になる季節です!おしゃれにUV対策するコツ7選

本格的に紫外線が気になる季節になりました。UV対策をばっちりしすぎて、外出時の恰好がダサくなっていませんか?おしゃれをしながらUV対策をするコツをまとめてご紹介致します。

2017年6月
ファッション

日差しが気になる季節です

日差しが本格的に気になる季節になりました。

finda.photo

将来の美肌のためにUV対策を力を入れ過ぎて、外出時の見た目が怪しくダサくなっていませんか?そこで、UV対策をしっかりしながらおしゃれも楽しめるコツをまとめてご紹介致します。

1.髪は日傘・帽子でガード

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肌と同じく髪も紫外線によって大きなダメージを受けます。

夏は特に紫外線が強いので、日傘や帽子を活用して髪を守りましょう。UVカット加工されているもの、帽子はつば広のもの、日傘はドーム型のものを選ぶと良いでしょう。

2.UVカット加工のサングラスを

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ピンもと: oculum.com.br
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目から入った紫外線によってメラニンが発生してしまうという実験結果もあるそうです!目からの日焼け防止のため、外出時にはUVカット加工されたサングラスをつけるようにしましょう。

3.手・腕にはアームカバーを

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どうしても日焼けしやすい手や腕は、一番年齢の出やすい場所でもあります。UVカットアームカバーなどを活用して、意識して守るようにしましょう。最近ではおしゃれなデザインのものも多く発売されています。

<LBC>UVグローブ ボーダーリボン

¥ 1,620

日差しが気になる季節のおでかけに重宝するUVグローブ。
シンプルなボーダー柄なのでいろいろなコーディネートに合わせやすく、使う人も選びません。
滑り止め付きなので自転車や車の運転なども手元が滑らず安心です。

商品詳細
<LBC>UVグローブ ボーダーリボン
zozo.jp
商品詳細

<axes femme>マリン風ボーダーUV手袋

¥ 2,484

可愛らしいボーダーのUV手袋です。手元の装飾がポイントです。

商品詳細
<axes femme>マリン風ボーダーUV手袋
zozo.jp
商品詳細

4.日焼け止め・UVカット下地を塗る

ちょっとした外出時のメイクでもしっかりUVカット下地を塗りましょう。夏はボディの日焼け止めも忘れずに!デコルテや首の後ろは塗り忘れしやすいので要注意です。

5.UVカットミストを使おう

外出前に日焼け止めを塗っても、汗やこすれで効果が薄れたり落ちてしまいます。なので、日焼け止めはこまめな塗りなおしが必要です。

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ピンもと: ellisfaas.com
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でも、メイクの上から日焼け止めを塗りなおすのって難しいですよね。そこでおすすめなのが、白くならないタイプのUVカットミスト。メイクを崩さないで塗りなおしができるので、ぜひ活用するようしましょう。

<プライバシー>UVフェイスミスト 50 フォープラス

¥ 1,080

白くならない超微粒子タイプでメイクの上から使える、SPF50+・PA++++のUVカットミストです。うるおい美肌成分配合で、乾燥が気になる人も使いやすく、UVカットしながらうるおい補給ができます。

商品詳細
<プライバシー>UVフェイスミスト 50 フォープラス
kokuryudo-cosme.jp
商品詳細

<ラ ロッシュ ポゼ>UVイデア XL プロテクションミスト

¥ 2,700

細かいミスト状でムラなく塗れる、敏感肌用のスプレータイプの日焼け止めです。ロングUVA防御テクノロジー採用で、肌本来の機能をサポートするラ ロッシュポゼターマルウォーター配合。ベタつきにくく白くならないので、メイクの上からの塗り直しにぴったりです。

商品詳細
<ラ ロッシュ ポゼ>UVイデア XL プロテクションミスト
www.laroche-posay.jp
商品詳細

6.首もとにはストールを巻いて

ストールが活躍するのは秋冬だけではありません。夏は日焼け防止や冷房対策に使える、おしゃれで優秀なファッションアイテムなのです!素材はリネン・ガーゼ素材など薄いものを選ぶと良いですね。

<SHIPS for women>リネンソリッドストール

¥ 8,424

麻の柔らかい素材が特徴のストール。落ち着いた色味のカラー展開がおしゃれで、紫外線対策にもコーディネートのアクセントにも使いやすいアイテムです。

商品詳細
<SHIPS for women>リネンソリッドストール
zozo.jp
商品詳細

7.羽織ものはレーシー素材のものを

暑い季節は涼しい恰好をしたくなりますが、長時間強い日差しに素肌をさらすのは危険です。

でも、素肌をさらせないからといって、日差しから守るための完全防備は不審者スタイルになってしまって見た目も暑苦しいです。長袖を着るなら、涼やかで女性らしいレーシー素材のものを選ぶのが良いでしょう。

おしゃれもUV対策もばっちり!

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紫外線を浴びたくないからといって、おしゃれを楽しめない夏なんて残念ですよね。おしゃれをしながらUV対策をするコツをおさえて、今年の夏は日差しを恐れない楽しい夏を過ごしましょう!

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