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モテる女性が自然にやっている。「手に入りそうで入らない距離感」を演出するテクニック

モテる女性は自然とできる「手に入りそうで入らない距離感」。男性が追いかけたくなるような程よい距離感とは、どのようなものなのでしょう?

2017年5月
恋愛・結婚

モテる女性の持つ距離感

モテる女性が自然と行っている「手に入りそうで入らない距離感」。モテる女性の多くは、男性は追いかけたい生き物であると知っていて、その本能を上手にくすぐることができるのです。

いいなと思っている男性を前にしたとき、がつがつとアピールするような誤った距離感で接すると、それだけで恋愛対象から外れてしまうことも。上手な距離感を身に着けて、気になる彼にアピールしましょう♡

彼の興味を誘う距離感

男性は本能的な性質からも追いたい生き物です。簡単に手に入りそうな女性よりも、手に入りそうなのに入らないくらいの立ち位置にいる女性に、多く興味を惹かれるものです。

いいなと思う男性の興味を引くには、近すぎず遠すぎない絶妙な距離感でアプローチするのが効果的です。女性側が積極的になるよりも、どちらとも取れるような態度でいるほうが彼からの関心は高くなります。

食事会に同僚や友人を同席させる。2人っきりで出掛けても、終電に間に合うように帰る。…など、彼からの興味が最大限高まるまで、恋愛に発展しそうでしない距離感を保ちましょう。

届きそうで届かないを演出するテクニック

褒めて、頷いて、味方になる

まず男性に好意を持ってもらうためには、興味を持ってもらうことが大事です。素っ気ない態度や冷たい態度をとっていては、なかなか好意的に見てもらうことはできません。

男性は自分の自尊心を高めてくれる女性に好感を抱きます。ここぞというタイミングで褒めたり、味方になってくれる女性には好感を持つもの。そしてモテる女性は男性を自然とたてることができます。

男性と肩を並べることのできる強い女性もステキですが、そんな女性に男性は尻込みしがちです。男性から好感を持たれることを目指すのなら、男性を褒めたり、たてることもできる女性を目指すといいでしょう。

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