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ピンクのコントロールカラーの使い方とおすすめ8選

メイク

顔色の悪さやくすみなどをカバーし、華やかに仕上げるピンクのコントロールカラー。使い方のコツとおすすめアイテム8選を美容ライターの上田麻里さんが解説。効果的な塗り方から自分の肌に合わせた選び方まで、ぜひチェックしてみて!

15g/1,800円(税抜)。

(6)ベースコントロールカラーUV ラベンダーピンク【NOV】

くすみや色むら、毛穴を自然にカバーし、透明感のある明るい肌に。保湿成分も配合し、気になる化粧崩れを抑えます。

敏感肌対応ブランドなので、肌荒れしやすい人やニキビが気になる人にもおすすめです。

30g/2,500円(税抜)。

(7)カラースキンプライマーUV 05ピンク系【COFFRET D?OR】

血色感をコントロールして、フェミニンでドーリーな印象へ。弾力があるテクスチャで、光を散乱させて凹凸の影を飛ばし、明るい肌に整えます。

毛穴が気になる人にもおすすめ。

25g/2,800円(税抜)。

(8)カラーコントロールベース 02ピンク【naturaglace】

肌の色ムラ、くすみを払拭し、明るく血色感のある肌印象へと導きます。

100%天然由来の原料を使用しているので、ナチュラルなコスメが好きな人にもおすすめです。

25ml/3,200円(税抜)。

ウィークポイントはカラーでコントロール!

血色感を出し、明るく華やかな印象を演出してくれるピンクのコントロールカラーを紹介しました。自分に合うカラーを使えば、‟元から素肌がきれいな人”に見せることができますよ。

ピンクは、人が元から肌に持つ色味なので、初心者でも使いやすいカラーです。

顔色の悪さやくすみなどをカバーしながら、女性らしさを出したい時には、今回紹介した使い方のポイントも参考に、毎日のメイクにぜひ取り入れてみてくださいね。

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