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原宿の新ランドマーク「WITH HARAJUKU」のユニクロ・イケアなどの見どころは?

旅行・おでかけ

時が流れても、常にその時代を象徴する若者文化が生まれる街として存在する原宿。その場所に現れた令和時代の新たなランドマークが、原宿駅前の「WITH HARAJUKU」です。賃貸レジデンスと全14店舗のショップ&レストランおよびポップアップスペース、シェアスペース「LIFORK原宿」で構成された複合施設で、Hanakoママ読者にも人気のユニクロやイケアも出店しています。

お客さまのオリジナルキャラクターを店舗オリジナル仮想空間の中に投影し、 友達やアンバサダーのきゃりーぱみゅぱみゅさんなどのアバターと一緒に写真を撮影できるなど、バーチャル体験を楽しむこともできます。このほかにも、ビューティーの楽しさや新しい自分の魅力を発見・体験するスポットとして展開しています。

資生堂グループのコスメが勢ぞろい!

自分で作ったアバターと大画面でご対面。

EATALY HARAJUKU

イタリアンレストラン&マーケットプレイス「EATALY HARAJUKU」は、イタリア本国の店舗と同じクオリティで提供するレストランとショップが融合した店舗。レストランのメニューは天井高のある店内や広いテラス席でもいただけるのに加え、テイクアウト需要にも対応。また、マーケットでは厳選されたイタリア食材を約500種類取り扱っています。また、 原宿店限定メニューとして、 ローマの名物菓子「Maritozzo(マリトッツォ)」と、 イタリアのストリートフード「Fritto misto(フリット ミスト)」もあるので、プチイタリア旅行気分で味わってみては?

原宿駅を見下ろす広いテラス席は特等席!

店内調理にも使われているオリーブオイルや生ハムも販売しています。

マトリッツオ パンナ 381円、フラーゴラ 436円、チョコラート 436円、ティラミス 436円(いずれも税別価格)

資生堂パーラー ザ・ハラジュク

明治神宮の杜のパノラマを一望できる大きな窓。そこにあるのは、原宿の街がどんなに変わろうとも、静かな時を刻んでいる聖域。毎日の生活にちょっと疲れたなぁ…と思ったときに、ちょっとフンパツして、日ごろのストレスを流れ落とす。そんなときにおすすめしたいのが、「資生堂パーラー ザ・ハラジュク」。伝統の西洋料理のエスプリが盛り込まれたフレンチコースは、毎日ごはんを作る自分へのごほうびにおすすめです。

ちょっとカジュアルに利用できるラウンジは、「WITHHARAJUKU」のガーデンテラスと赤坂方面を望む大きなカウンター席があるゾーン。こちらでは、フルーツたっぷりのパフェをぜひ。1階の「ビューティ・スクエア」にて展開するコスメブランド「NARS」とコラボしたパフェなど(2020年8月18日(火)から10月11日(日)までの1日数量限定)ど、期間限定メニューも展開しています。

プリフィクススタイルで、ランチは2800円(平日限定)から、ディナーは6000円から。

ラウンジは待ち合わせにもおすすめ。

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