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まるでおとぎ話の世界。花とイルミネーションの絶景「なばなの里」

女性はやっぱりお花が大好きですよね。三重県のなばなの里の中にある「ベゴニアガーデン」では、四季を問わず綺麗なお花をたくさん見ることができます。まるでおとぎ話のような世界を味わえて、1度行ったらまた行きたくなる絶景だと話題なんです。

2017年6月
旅行・おでかけ

疲れた心と身体を旅行で癒やしたい!

毎日、仕事や家事、育児に追われていると、ゆっくり旅行に出かけたくなりますよね。今回は、そんな頑張っている方におすすめの癒される旅先をご紹介します。

花いっぱいのテーマパークを旅しよう

三重県 なばなの里

三重県の「なばなの里」は、季節の花々が楽しめるテーマパーク。中でも「ベゴニアガーデン」と言われる施設には一面にお花が広がり、幻想的な世界を味わえます。今回は、美しいベゴニアガーデンの魅力をご紹介します。

なばなの里の入場料は季節によって変更します。通常は大人1600円、イルミネーション期間は大人2300円(ともに里内で使える1000円の金券付き)。ベゴニアガーデンの入場料は1000円で金券も使えます。

「ベゴニアガーデン」の3つの魅力

1.一面に広がる花々

三重県のなばなの里にある「ベゴニアガーデン」は9,000平米の面積を誇る日本最大級の大温室。ベゴニアをはじめ、世界各国から集められた数百種、1万2千株のお花を鑑賞することができます。

2.室内だから暖かい

「ベゴニアガーデン」では温室内でお花を栽培・展示しているため、悪天候でもゆっくりお花を見ることができるのでとても快適。室内だからこそ、天気を気にせず写真撮影を楽しむことができます。

3.カフェスペースもある

なんと「ベゴニアガーデン」内にあるバラ園の片隅には、人気のカフェスペース「ローズ喫茶」もあります。美しいお花に囲まれながらベゴニアソフト、赤バラソフトを味わうのもおすすめです。

ベゴニアガーデン内(バラ園) 「ローズ喫茶」の詳細はこちら
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