無料の会員登録をすると
お気に入りができます

縦長1LDKのレイアウト実例!テレビやテーブルの上手な配置の仕方は?

インテリア

1LDKのお部屋はリビングとダイニングが連結していて使いやすい構造。特に縦長の1LDKは家具の配置がしやすく、賃貸物件でもよく見る間取りです。

グリーンの数を調整することで、賃貸住宅でも手軽に取り入れられます。

ナチュラルなインテリアがお好きな方におすすめです。

ポストカードやフレームでコーディネート

賃貸でもできる手軽な小物レイアウトの実例です。部屋の角と中央に、それぞれポストカードとフレームを飾っています。

簡単におけてインテリアのアクセントになる上に、2箇所に配置することで縦長の壁が寂しくなりません。

フォトフレームやポスターフレームをモノトーンでまとめるとスタイリッシュに、茶色や緑色でまとめるとナチュラルなコーディネートになります。

リビングの隅に子供用机をDIY

1LDK長辺の窓際に子供用机をレイアウト。奥行きを小さくすれば圧迫感なく設置できますよ。

また、DIYすることで縦長の部屋に合うサイズの机が作れます。

コンパクトなので、学習机の置き場所に困っている賃貸の1LDKでもおすすめ。

机の横にはお子さんが物を収納するカゴや引き出しを配置するとすっきりします。

机の端が窓のサッシにかからないようにするのがポイントです。

縦長1LDKをおしゃれにコーディネート

縦長の1LDKは家具のレイアウトを考えやすい間取りです。

縦長であることを生かしたソファの配置をしたり、収納の向きを工夫したりすることで部屋を広く使えますよ。

リビングの過ごし方など重視する点と、インテリアの系統を定めることで、賃貸の1LDKでもおしゃれなインテリアコーディネートが楽しめます。

どんなお部屋にしたいか想像しながら1LDKのレイアウトを考えてみましょう。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ